新着商品:リムドライブ式フォールアウェイレストあれこれ

今年あたりから、各レストメーカーが取り組み始めた
「リムドライブ方式フォールアウェイレスト」
それらの中から代表的なレストが入荷しました。

・トロフィーテイカー スマックダウン
・AAEキャバリア プロドロップ
・バポトレイル PRO-V 
・バポトレイル アローレスト

なかでも、その外観からして目を引く特徴的な、バポトレイル PRO-V。

ハンティング用に設計されたもので、U字型のゲートデザインにV字型のレストデザイン。
このレスト、先日の本店のブログで紹介されていた動画にあるもので、V字のレストが真下にスコンッって落ちる形式となっています。
この形状はもともとハンティングにおいて大口径の矢をうつためにレストダウンが許されない状況でそれを防ぐ目的と、獲物を見つけるやいなや矢を素早くレストに乗せるために、矢をレストに「ポイッ」とセットできるデザインになっています。
つまり、これってそのままインドアターゲット試合の場面でフィードバックできますよね。
太い口径の矢のためにカチャカチャと頻繁にレストダウンをされる方や、団体戦などで時間に追われ焦るあまりに手元がおぼつかず、時間を無駄に費やしてしまう・・・などなど。
どうでしょう、イメージして頂けますでしょうか。。。

その他は、いわゆる「Y字型」のレストデザインになっています。

写真はAAEキャバリア ProDrop

なんといってもこの方式は、レストを通過する矢をギリギリまで保持し、“まっすぐ押し出す”事により、従来の“詰めの甘いセッティング”で起こる、矢の通過の際に起こるノック側のダウンが限りなくなくなります。
もちろん、ケーブルドライブ方式でも、セッティングを完璧に仕上げれば問題はありませんが、その工程が中々手間がかかります。。。

そういう点において、取り付け・セッティングが、ケーブルドライブ方式よりも簡単かつ効果が得られやすいのが「ウリ」となっています。

その様子を本店研究室(Youtube)に「取り付け方の動画」としてアップしました。

ご覧ください。(PSE/カオスFCにAAEキャバリアProDropレストを装着してみました)
 


本当に取り付け・セッティングが簡単なんですが、お求め前に確認して頂きたいことがあります。
リムドライブ形式はその反応の速さから、取り付け可能な弓のデザインが限られています。
主にパラレルタイプの弓においてその効果が最も得られます。
反対にパラレルタイプ以外の弓においては、従来のケーブルドライブ方式の方がマッチします。
ちなみに、お店にある弓で装着を試してみたところ、HOYT・ヴァンテージX7では装着はできるものの、期待できるほどの効果は得られませんでした。
この場合は、ケーブルドライブ方式の方が効果が得られます。

一方、動画にある、カオスFCやマシューズ・MR5などは、いとも簡単に装着・セッティングが完了し、なおかつ期待通りの効果が得られました。

ポイントは一つ。
ドローイングにおいて、リムがどのように“たわむ”か、です。
パラレルタイプのリムはその形状とカムのデザインにより、初動は大きく動き(大きくたわみ)、そしてバレーに近づくにつれ小さく動く(小さくたわむ)ものがリムドライブ方式において優位に働きます。
反対にリムのたわみ(初動からバレーまでのリムのたわむ量)が一定のタイプの弓では効果が得られにくく、その特徴が全く活かせない事になってしまいます。
その場合は先述にもある通り、ケーブルドライブ方式の方が効果が得られやすいでしょう。
ただ、レストの落とすタイミングを見極めるセッティングが肝要になってきますので、その項目についてはまた、別機会にご紹介致します。

お問合せ、ご質問は大久保店までお気軽にお電話下さいね♪
*営業時間内にお願いいたします。


新着あれこれ・・・カーテル・ランチャーレストの交換用ブレード

現在カーテルから発売中、エントリーモデルにぴったりのCP用低価格レスト、
「Midas 2」レスト
このレストの、交換用ブレードが入荷しました。

ちなみに、代表的なランチャーレストとして有名なトロフィーテイカーのSS1やSS2。
そのランチャー交換ブレードが、「The “Best”Launcher」。

でもって今回入荷した、カーテル・Midasの交換ブレードなんですが、
まず、ブレードの厚さが3種類。

0.2mm(0.008)
0.25mm(0.010)
0.3mm(0.012)
・・・・・・・・・・の3種類。
*( )内の数字はインチ

形状は、ベストランチャーブレードで言うところの「ナロー(狭め)」のみ。
(インドア用などの大口径矢に対応する「ワイド(広め)」は現在のところはありません)
ネジ穴径、およびネジ穴位置がベストランチャーブレードと同じ・・・なので汎用性あふれるブレードとなっています。

では、、、、実際にベストランチャーブレードとカーテルブレードを比較してみましょう。
左は、SS1用のナロー(狭め)
真ん中が、SS2用のナロー(狭め)
右が、カーテルブレード

ネジ留め穴を基準に高さを比べてみると、カーテルブレードは、写真にあるとおり、SS1用に並ぶ背の高さが伺えます。
SS2用で、しかしSS1用の高さが欲しかった方には朗報ですね。

次に、ナローサイズしかないカーテルブレードですが、
では、どれだけ“ナロー”かと言うと、、、

ハイ、ご覧のとおり、ベストランチャーと同サイズですね。

ということで、このカーテル・ランチャーブレード。

先述した、SS2のネジ穴径・位置でSS1の高さが欲しかった人にはうってつけ、、、、ですが、
そんなピンポイントな希望を持つユーザーってどれだけ居るんでしょうね(苦笑)

・・・・・と、いっけん皮肉で終えてしまいそうでしたがw、

本当の意味でこのカーテル・ランチャーブレードの存在価値は・・・

ズバリ!価格!です!

なんと、1枚280円!!

・・・なんだかチラシの踊り文字みたいになってしまいましたがw、これからは試合の度に新鮮フレッシュなブレードを装着して、レストトラブルを回避できそうですね♪

絶賛発売中です♪


新着あれこれ・・・PSEカオス

 ミッションのメナスに続き、今度はPSEから「カオスFC」が届きました。
まずはスペックから。

レットオフ:70%
弓重量:3.2ポンド(約1.45kg)
アクセル間:32インチ
ブレースハイト:6-1/4
ドローレングス:16-27
ピークウエイト:#29、#40、#50、#60

カラーは、カモフラ、ブラック、スカルカモ、ピンクカモ

今回入荷したのは、ブラックとスカルカモの2種類。

まずはスカルカモ、、、


なんとまぁ、攻撃的なデザインでしょう。。。

一方、ブラックは、、、

こちらは、オーソドックスな?黒。
ジェットブラックや、フラットブラックとはまた違い、滑らかな感触の凹凸のある仕上がりになっています。

ミッションのメナスとともに、当店では「エントリーボウ」と位置づけ、その調整範囲の広さからくる扱い易さを皆さんに知って頂くために、店頭で常時展示、試射も行って頂けるようにしております。
ドローレングスは、16インチから27インチ。
ピークウエイトは#29、#40、#50、#60とあり、店頭では#40モデルを触って頂けます。

セットアップ後、試射を。
滑らかな立ち上がり、スムースに入るバレー。
CPならではの“クセ”のあるガツンとした引きあじはやや影をひそめ、とっつきやすいスムーズな印象を受けます。

このカオス、「FCカム」を搭載しており、2種類のセッティングが可能となっています。
一つ目が、「Fixed Peak Weight」セッティング。
これは、ドローレングスに関係なく、ピークウェイトが同じになるセッティング。
一般的な弓の仕様とほぼ同じ。

二つ目が、「Grow With You」セッティング。
これは設定するドローレングスが短くなるごとに、ピークウェイトが軽くなるセッティング。
これから手足身長が伸びてくるお子様向けに設定するとよいでしょうね。

大人から子供まで、幅広く、「コンパウンド楽しむにはもってこい!!」な1台です。

カオスFCは、あちぇ屋CPにて絶賛発売中です!


Carter Slider(スライダー)

 リリーサーの紹介でーす。

今回はカーター社の2011年Newモデル、スライダーです。


スパイクヘッドデザインによるトリガーレスリリーサー

一般的なデザインのリリーサーは人差し指と中指の間の延長上にフックが来るので、引き肘のを起点とする的側と反対に展開する矢筋の力の向きに、微妙なズレがありました。
その問題を限りなく解決する為には、矢筋に沿った力の向きの延長上にフックが来る必要がありました。

この「カーター・スライダー」はその問題を解消すべく、フック位置を中指の真上に持ってきました。

写真からその位置がお分かり頂けるかと思います。

んで!!

写真をご覧になって、おや?!と思いませんか?

そう、このスライダー、機械的な構造が一切ないのです!

中指の先にあるフック部分は、全く可動しません!
発射タイミングを調節する為に、六角レンチを使って解放させる角度を調節~固定するだけなんです。
以上ですw。

で、発射する手順なんですが・・・
先端フックにDループをグイッと引っ掛けて、暴発に注意しながら主に親指と人さし指に力を込めてドローイングを行います。
すんごい単純な動作の上に、従来のトリガーレスリリーサーでは、どれだけ“こねれば”暴発を起こしてしまうのか、イマイチ感覚がつかめませんでしたが、このスライダーですと一目瞭然ですよね。
そして、アンカーに入りますと、それまで親指と人さし指にかけていた力配分を、(エイミングをしながら)中指を中心軸にして、薬指側へ力配分を“スライド”させてゆくのです。
で、よきタイミングでリリース(発射)となります。

ここで、注意点をおさらいします。
ドローイング~アンカー~エイミング~発射までの動作は、できる限りリリーサーを水平に保持してください。

でないと、写真からもお分かりいただけるかと思いますが、短いフック部分ゆえに“こねる・ねじる”と暴発してしまいます。

うっかり動作・操作は事故につながります。
ご使用開始時は付属のひもや、100均などで手に入る太さ2~3ミリほどの組み紐で十分に操作感覚を掴み、また、解放角度の調整をしっかりと行ってください。
上記の事はスライダーに限らず、すべてのリリーサーにも当てはまることです。

さて、このスライダー。

第一印象は「なんじゃこりゃ(笑)」で片づけていたのですが、改めて実際に使用してみると、ほかのどのトリガーレスリリーサーよりも、引き肘と連動させた中指を中心軸とした力配分の展開が分かりやすく操作感覚に優れ、また反応が素直なのでトリガーレスリリーサーに興味を持ち始めたシューターに、また一つ、おススメのリリーサーが登場しました。

Cater 『Slider』

あちぇ屋CPにて絶賛発売中です♪


MISSION BY MATHEWS

ミッションから発売されている、ビギナーボウ「メナス」

10日ほど前には入荷していたのですが、うてる状態までセットアップするのに中々レストやサイトと言ったパーツの選定に迷っていました。

が、ようやくそれも決まり、今日、お披露目できることになりました。

メナスは引き尺が17インチから30インチまで調整でき、その引き尺に応じてドローウエイトの設定幅が決められています。

例えば、20インチの引き尺で、最弱がピーク22ポンド。最強でピーク37ポンド。
28インチの引き尺ですと、最弱が34ポンド。最強が50ポンドとなります。

↓詳しくは下のチャート表をご覧ください。(メーカーホームページより)

リカーブの基礎や下地がある方にとっては、なんら問題なくコンパウンドが楽しめ、かつ、充分戦えるレベルだと思います。

もちろん、初心者の方も問題なく扱える、楽しい弓であることに変わりはありません。

今回のセットアップ内容(レスト、サイト、スコープ、センタースタビ、ピープ)に、クイバーやケースやスタンド、アームガードにフィンガースリングと言った諸々のアクセサリーを加え、矢と、リリーサーも含めておよそ8万5千円でお釣りがくる仕上がりとなりました。

↓↓さっそく、Boss YAMAGUCHI が試射を行いました。

どうです?さまになっていませんか?w

入荷が遅れている、PSEの「カオスFC」でも同じような内容でセットアップが可能です。

気になる方は、今すぐ!大久保店までお問い合わせくださいヽ(^o^)丿


T.R.U. BALL INSIDE OUT (インサイドアウト)

やってきました、T.R.U.BALL インサイドアウト(4本掛)

“推し”リリーサーメーカーとして大注目のT.R.U.BALLからインサイドアウトが到着です。

さっそくじっくりとご覧いただきましょう、、、

まずは作動タイミングの調整機構です。

写真にある本体のネジを緩めてハンドル部分の角度を変えていくことで作動するタイミングを変えることができます。
矢印の方向「HOT」側にすることでタイミングが早くなります。

そして、アンカーに入った時のフックの角度調整機構です。

上の写真は0度。

そして、センターに見えますネジと、フックに隠れていますがもう一つのネジの2か所を緩めて、、、

最大40度まで可変します。
写真では左側へ可変していますが、もちろん反対側(右側)にも可変します。
これにより、アブソリュートの回で紹介しました、アンカー時のフック角度調整機能と同じく、Dループへのひねりストレスを限りなく軽減するといったことが可能となります。

その他、セフティーバーの位置調整、、、


5つのホールがあるので、ご自身の好みの位置に合わせて調整していただけます。

*サウスポーの方は、上記の設定の真逆をしていただくことになります。

さらに、フックを“めくった”部分にクリッカープレートが見えますが(写真中央の金属パーツ)、このパーツを上下逆にする事で、“ノークリッカー音”にすることができます。


フック角度調整時のネジ(2本)を抜き取り、プレートを上下に入れ替えます。

頻繁にお客様からお問合せ頂く、アブソリュートに並んでご質問いただく「インサイドアウト」。
今日の紹介は4本掛けでしたが、もう少しすれば、3本掛けも入荷します。

3本掛けか4本掛けかは、お好みでお選びいただくとして、、、

間違いなく言える事は、数あるトリガーレスリリーサーの中でもピカイチで自分の好みに調整しやすいモデルと言えますね♪

メーカーから『品薄』と案内されましたが、納得です…(^_-)v


EASTON エリートボウケース

 前回のリリーサーに続き、通販ページではなかなか伝わりにくい商品を紹介します。

今日はEASTONのソフトボウケース「エリートボウケース」です。

前面の様子(前面側が衣類やクイバーなどのパート)

カタログデータによると、『47″ wide X 17.5″ high X 6″ deep』とありますが、これでフムフムとお分かりいただけたら大したものです(笑)

と言う事で、検品を兼ねて実物を測定しました。

このエリートボウケースは主な特徴として、大きなジッパーが2パートになっていて、片方が弓本体、もう片方がクイバーや衣類や小物を入れるパートで構成されています。

背面の様子(弓本体のパート)

で、「肝心の」弓が入るパートですが、内寸で、、、長さ117センチ、高さ42センチ、奥行7センチとなっています。
ちなみにボクの弓・・・Hoytヴァンテージエリートでは、アクセル間が40インチと少々。
カムの上っ面から下っ面までで、約115センチ。
余裕で入ります。(入るのは1台だけ)
当然、しっかりとクッションパッドが全面に張り巡らされており、安心。

こんな感じ。。。

また、前面の長尺のポケットに矢筒とセンタースタビライザーが余裕で納まります。
約100センチありますので、40インチぐらいのセンタースタビでも入りますね(笑)

そして、前面側のパートは衣類やクイバーなど。
ジッパーによる大きなメッシュポケットがありますね。
また、“まち”が約5センチあるので結構な量の荷物を入れる事が可能なようです。

日々の練習バッグとしてはもちろん、2~3日の遠征にも十分使えるバッグとして、
今お使いのバッグをそろそろ買い換えたいな~~、とお考えのアナタ!
ぜひこの機会に、この『エリートボウバッグ』、、、“ポチッ”とされてみてはいかがでしょうか。。。


TRU BALL absolute(アブソリュート)

今日は、現在当店人気No.1のTUR BALLのリリーサー、アブソリュートの特徴を紹介します。

大きな特徴は2つ。
一つ目は、ヘッドセントリックテクノロジー(H.C.T.)。
二つ目は、360度ヘッドスイベル機構。

一つ目の特徴、H.C.T.ですが、下の写真にある黒いヘッドの部分が上下に動くんです。
これによりアンカーからバックテンション時において、人差し指にトルクをかけがち、、、あるいは中指・薬指にトルクをかけがちな方にとって余計な方向に引く力が逃げず、矢筋に対しまっすぐ引き抜く事ができると言うもの。

下に向いたのがお分かりいただけますか?

で、2つ目の特徴、360度ヘッドスイベル機構。
下の写真の六角を回してロックボルト緩めることで、黒いヘッドが好きな方向に回転し、調整ができるんです。
これによって、アンカー位置において、リリーサーを“ひねって”保持される方にとって心配の一つでもある、Dループへの「ひねりストレス」が限りなく軽減できるというもの。
ただし、こちらはH.C.T.と違い、「角度」が決まったら固定します。

左に回転

右に回転

たとえば右利きの僕がアンカーに入れるとすると、こんな感じです。
ヘッド部がDループに対して真横からフックするのが見ていただけますね。

ちなみにコッキングは背面側のさしているところをポチッとします。
トリガーの調整を硬めにセットすると、このコッキングも連動して硬くなりますのでご注意を。

いかがでしょうか、TRU BALLのアブソリュートリリーサー。
本当に売れています。
正直びっくりしています。

ま、それはさておき、またこのようにリリーサーを紹介していきます。
リクエストがありましたらお願いします。

ちなみにボク個人的には、BOSS-Xに注目しています。

*機構の呼称に誤りがありました。訂正いたします。


お子様の英才教育に

今日はちょっと珍しい、お子様向け本格的CPボウセットをご紹介します。(←TVショッピング風にお読みください)

カーボンブレードや、数々のスタビライザーやショックアブソーバーなどの製品で定評のあるFUSEから、お子様向け、でもチョー本格的なセットが販売されています。
正直、現物を見るまでは少しナメていた所もあったのですが、
実物を見て、意外としっかりとしたつくりに驚きを隠せませんでした(笑)
タブでリリースする前提となっていますが、もちろんリリーサーも対応します。


 
仕様及びスペックは下の写真をご覧ください。

アクセル間、29インチ(約73.6cm)。
お子様はもちろん、小柄な方でも十分楽しめます。

アメリカやヨーロッパではお家の庭や裏山で、こういった弓で子供のころから楽しむ家族が多いそうで、今回紹介するFUSEの「Free style」も、日本でいうところのホームセンターなどで気安く購入できるといった環境になっています。

まぁ、日本では・・・ん~・・・と言ったところですが、安全に楽しめる場所さえあれば親子で「鍛錬」に勤しめるわけですから、これからの日本のCP界は明るいこと間違いなしでしょう!と勝手に妄想してみたりしています。(^ム^)

こちらの商品はもちろんあちぇ屋CPにて絶賛販売中です!

親子で楽しむも良し、よりいっそうの絆を深めるも良し。

この機会にぜひお求め下さい!(←最後もTVショッピング風にお読みください)