
世界ユースが現在ポーランドが行われています。時代は変わっていくもので、今の若い子にはこういう射形の指導がされているんだなあと勉強になります。
チューニングマニュアルのための写真を自分で撮影したものから選んでいますが、2015年の世界大会に出てから、世界大会に行けていないので、写真が若干古いです。
直近だと2022のワールドゲームズ(アメリカ)が全種目(リカーブ・コンパウンド・ベアボウ)集まる世界大会ですが、それまでに海外に行けるようになるといいのですが。。
The following two tabs change content below.
山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
最新記事 by 山口 諒 (全て見る)
- AIのお陰でクロスボウ規制(6J)を理解した - 2026年2月13日
- 仮)3000万円の税金で作った「国産!!」の弓です - 2026年2月13日
- 国宝 日置流弩術伝書…じゃなかった話 - 2026年2月7日
アーチャーレポート | アーチェリー総合情報サイトをもっと見る
購読すると最新の投稿がメールで送信されます。

