

本日、PSEのCitation、HOYTのAltas/Acrosが川崎店に届きました。土曜日から実物をご覧いただけます!
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山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
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hoyt Arcos(アルコス)について
店舗には納入、触れることが出来ることは店舗に足を運び見に行ける方には良いのですが遠方より拝見の私にはonlineshopには未掲載、価格等のアナウンスがないようですので大変不便です。
価格、在庫数、在庫色、納期等について早々のアナウンス、対応をお願いできればと思います。
申し訳ございません。届いてはいるのですが、私がまだ実物をじっくりと見ていないので値段の設定がまだ出来ていません。今週中に紹介と出荷予定と価格の発表をさせていただきます。
PSEのサイテーションとレーザーが出たことによって、
価格・グレードで住み分けられていたスープラがブランド消滅になるということはあるのでしょうか?
また、サイテーションやレーザーのフロントのスタビライザーブッシングは効果があるものなのでしょうか?いろいろな動画を見ても、新しい位置のブッシングを使用している動画が無いもので気になっております。
2021年もスープラはラインナップに残ります。サイテーションはパフォーム(PERFORM)ラインのリニューアルです。レーザーはフェノム(phenom)ラインのリニューアルとなります。
新しいスタビライザーシステムに関しては、出荷が始まってまだ1か月くらいですので、このインドアシーズンで使用するにはチューニングの時間が足りないかと思います。評価されれば、来年のアウトドアシーズンには見かけることができるのではないでしょうか。個人的には40インチのようなロングハンドルよりも、34インチのショートハンドル(来年出荷予定)の方が合うセッティングのような気がします。