
昨年にホイット新色の記事を書きましたが、この記事か、その前後にお知らせした気もするのですが、卸価格が少し値上げされ、材料価格の問題かなと思っていたら、値上げの理由は塗装方法をアルマイトからセラコートに変更するためとのことでした。調べた限りではセラコートは評判がよいので楽しみです。
また以上の理由により、2022年のセラコートモデルでは、リカーブハンドルで1,000円、コンパウンドボウが2,000円の値上げをせていただきます。ご理解ください。
2021年アルマイトモデルのXiの青が在庫としてあり、こちらは5,000円値下げして売り切ります。また、このお知らせ以前に受注済みの注文の価格変更はありません。
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山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
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