(写真は今年でのなく1年以上前の2018年1月のニームインドア)
1年以上、シュルード(Shrewd)とトップ選手の協力で開発が進められてきたVバーが正式に発表されました。
ついに明らかに連れた開発のテーマはグリップ力、近年のウェイトのタングステン化などによって可能になった非常に重いウェイトに対応し、テストでは、30インチのバーで180オンス(約5キロ)の重さを保持できるとのことです。まぁ、そんなにつけるひとまずいないですけど。。
動画でもひたすら試作とテストを繰り返してきたことが表現されていますが、まぁ、自分がこの試作品の存在を知って1年以上経っていますので、その通りなのでしょう。ただ、200g以上あるので軽量セッティングのリカーブには向かないというか、必要としていないスペックです。
近日中の入荷を予定しています。
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山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
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