この記事は2015年2月4日に書かれたものです。最新の情報とは異なる可能性があります。ご注意ください。

ROMスピンウィングのパッケージが変更になりました。

DSC_0883スピンウィングが一時的に在庫切れになってしまって申し訳ございませんでした。メーカーの方で生産が遅れていたという話でしたが、届いてみたら…パッケージ変更で遅れが出ていたのでしょう。

中身は同じなので、古いパッケージから出していきます。どうしても新しいパッケージでほしい人は備考欄に書いていただければなんとかします。左用では要望に応えられない場合もございます。

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山口 諒

熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。

5 thoughts on “ROMスピンウィングのパッケージが変更になりました。

  1. スピンに付属してくる黒いエンドテープが、切断したところからすぐに剝がれてきてしまうのですが、これは貼り方が悪いのでしょうか?
    それとも経年劣化でしょうか。
    貼り方のコツとかありますか?

  2. すぐはがれるということであれば、経年変化は該当しないと思われます。
    黒テープ(ラッピングテープ)自体は多少ストレッチするのですが、貼るときに力を入れて伸ばしながら貼ってしまうと剥がれやすくなります。
    あまり力を入れないで巻いて行ってください。

    または、カットするときはテープを直角ではなく、斜めにカットすることで、さらに剥がれにくくなります。

  3. 最近、カーボン矢に買い替え、スピンウィングを使っております。しかし、1日射つと羽が破れてしまいます。主に、プランジャー側とレスト側の羽です。
    ノッキングしたときに、プランジャーに羽が当たらないように、ノックを取り付けているつもりなのです。
    ベアシャフトはほとんど真っ直ぐ飛ぶようなチューニングです。羽はスピンウィングでノックはGノックです。

    ノックと羽の貼り付ける位置関係を教えていただきたいです。

    お願いします。

  4. 羽はこのようにしてレストを通過していきます。

    >ベアシャフトはほとんど真っ直ぐ飛ぶようなチューニングです。

    お客様の方で認識している通り、チューニングが正しい状態にすでにあるのであれば、ノックの向きを少しずつ回転させながら、ベストな場所を見つけるというやり方があります。

    チューニングが正しく、かつ、どの方向でも羽が破れるのであれば、チューニングが正しいという認識が間違っているか、射型に問題があることが考えられます。

  5. 素早い返信ありがとうございます。
    ノックの位置を回転させながら、適正位置を探してみます。
    またよろしくお願いします。

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