この記事は2021年9月21日に書かれたものです。最新の情報とは異なる可能性があります。ご注意ください。

【追記】2021世界選手権、久しぶりのコンパウンド。

【追記】PBTSがサイテーションに2022年モデルより標準搭載されるという連絡がありました。在庫の即納2021年モデルは1万円値下げしました

【即納】PSE Citation EMカム

アメリカで行われている2021年世界選手権、オリンピック一色だったので、久しぶりのコンパウンドの試合な気がします。流石に時期的に2022年モデルをすでに入手して使用している選手はいないようですが、先日発表された新型のスープラに使われているPBTSを2021(2022年も継続)のサイテーションに改造して(多分弦交換だけで可能)搭載する選手が多いようです。

まだ公式練習、試合は本日の深夜より開始です。

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山口 諒

熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。

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