
先月ドイツから取り寄せしたおそらく現時点では最新のクロスボウに関する本、Die Armbrust – Schrecken und Schönheit(クロスボウ – 恐怖と美しさ,2019)が届きました。中世のクロスボウの本場はドイツでしたので、ドイツ語ですが、機械翻訳の精度も上がったし、夏休みを使って、読破したいと思います。

パラパラ見てみたら早速知らないクロスボウの室内競技が掲載されています。まだまだ知らないことばかりです。
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山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
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