この記事は2021年9月29日に書かれたものです。最新の情報とは異なる可能性があります。ご注意ください。

エンドサービング処理?

2022年の新商品についてのミーティング、海外とのミーティングが増えました。しばらく忙しいかもと思いながらも、2022年の新商品はあまり多くないようです。リカーブチューニングマニュアルのダウンロードが1000コピーを超えました。日本語の資料ですので、日本語の方が読んでいると思いますが、日本のアーチェリー人口(1万人弱)を考えると、それなりに評価されていると思いますので、2022年も資料作り、情報発信を中心に動くことになるかなと思います。

上の写真。一瞬を切り取った写真は多く見かけますが、連写して全部アップしたのかと思うと、それも表現ですね。

関係がある大会でメディアとして登録して仕事もしましたが、先日発表されたスマホ(Xiaomi Mi 11 Ultra 5G)が、自分が持っているカメラよりも高性能でびっくりしました。しかし…メディアとして登録しといて、でっかいカメラをぶら下げないで、スマホ片手に撮影するのも…。今後どうなるのでしょうか。

今日はもうこれで仕事終わりますが、エンドサービングのところになにか処理してますよね(赤いところ)。なんでしょうか。明日また調べてみたいと思います。

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山口 諒

熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。

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