
同一日の競技でこれほど、叫んでいる姿をWAのカメラマンに撮られた漢がかつていただろうか(笑)
長い間韓国チーム代表に選ばれているキム・ウージン選手などは叫んでいるところ一度も見た記憶がないですが…




個人決勝でエリソン選手との対決を見てみたい

別に他のスポーツをディスる意図はないのですが、資料の整理をしながら、シンクロを見ていたのですが、同じ演技でも、審判によって、4.5点だったり、7点だったりするのです。アーチェリーでは絶対起こらない事態だとは思いますが、選手は納得しているのでしょうか?点数つける審判次第なスポーツは自分にはできないなと思ってしまいます。。
東京オリンピックの写真はこちらでご覧いただけます。
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山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
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アーチェリーの中継を見ていると、
場内アナウンスで
「10点!どまんなか!」と話されてますが
英語では
「Ten! Heart!」
なんでしょうか?
ちょっと気になったもので‥‥
私の視聴環境では、ten points に聞こえています。Heart という表現はあまり使わないと思います。
銅メダルかけて二度目のシュートオフですね!
追記、 its center をど真ん中を訳しているようです。
今度のシュートオフは見事でしたね!
涙が光ってました!
日本男子団体
銅メダルおめでとうございます!
あの最後の1射は本当にすごいと思います。日本男子団体初のメダルです。おめでとう!