ハムスキーアーチェリーソリューションが新しいピープシステム、InSight Peep Systemを発表しました。
昨年末からいくつか登場したロングタイプのピープの機能と、スペシャリティのクラリファイアインサートの機能をパッケージングしたシステムになっています。
ピープにはレンズの度数に合わせるための異なる4つのレンズと6つの内径調整インサートが付属し、ピープを装着したままで、細かく見え方の調整ができるようになっています。
1月後半の入荷を予定しています。
また、スペシャリティもクラリファイアレンズに新しく0.5#と1.5#のレンズを発表しています。0.5は在庫せず取り寄せのみ、1.5倍は在庫して取扱いとしました。こちらも1月の入荷予定です。
The following two tabs change content below.
山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
最新記事 by 山口 諒 (全て見る)
- AIのお陰でクロスボウ規制(6J)を理解した - 2026年2月13日
- 仮)3000万円の税金で作った「国産!!」の弓です - 2026年2月13日
- 国宝 日置流弩術伝書…じゃなかった話 - 2026年2月7日
アーチャーレポート | アーチェリー総合情報サイトをもっと見る
購読すると最新の投稿がメールで送信されます。

