この記事は2021年10月10日に書かれたものです。最新の情報とは異なる可能性があります。ご注意ください。

コツコツと…。

ベアボウをはじめて3ヶ月、3回目の試合。練習で550…が出たので、目標として頑張ったものの、

8月 486点

9月 514点

10月 526点(すべて公式試合での点数)

…ゆったりしたペースで、進歩はしているので、次は16日がんばります。友人の誕生日のようですし。少しはわかってきたきがするのですが…。難しさを楽しみ中です。

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山口 諒

熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。

4 thoughts on “コツコツと…。

  1. 記事と関係ない質問ですいません!
    先週の日曜日にBlack Eagle Revelationでコンパウンドの日本記録が出ましたが、JPさんでは取り扱う予定はありますか?
    あと、どういったところが優れているのでしょうか?

  2. https://cpbow.cart.fc2.com/?word=revelation

    このシャフトは販売が始まった当初からと取り扱いしていますが、高い精度で使用とすると実質タングステンポイントしか選択肢がないところがあまり好きではなく、メーカーに安いポイントで実用に耐えるものを出してほしいという要望していたところです。そのためにカートにはあげていませんでした。カートに追加しました。

    優れているポイントとしては、高い精度シャフトと部品(ポイント・ピン)があげられますが、それ以上は発売後すぐにコロナの時代に突入してしまい、世界大会がほぼなくなり、評価するためのデータや情報が不足している状態です。申し訳ございません。

  3. 回答いただきどうもありがとうございます!
    日本記録保持者の佐々木さんが今日の全日でも勝ったのでさらに話題が沸騰する予感がします!!
    ただシャフトがX10プロツアーより安くてもポイントが高価なタングステンしかないのは確かにイタいですね。カートを見みましたが他のショップよりもかなりお得な価格になっていますけどそれでも今の自分のレベルでは分不相応な感じです…

  4. はい。シャフトの価格は適正、ポイントもタングステンなので高くはないのですが、純正のステンレスポイントで運用ができないとなると、どうしても高くなります。ポイントの素材差で点数が違うことを理解できる選手向けだという段階だと思います。

    今後も、ステンレスで良い純正ポイントの製造をリクエストしていきます。

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