世界アーチェリー連盟(World Archery)がフェイスブックで1989年のヤマハアーチェリーの広告をアップしました。”すべての競技者にグッドラック”、感染症のかからないために対策も必要ですが、運も必要なのかもしれません。
以前には多くの国産のメーカーがありました。もう一度そんな時代が甦ると楽しいでしょうが、そのためには、まずはなぜ負けてしまったのかの反省が必要だと思います。過去の記事ですが、お時間ありましたら是非。
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山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
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