コッキング時(フルドロー時)のアクセル間はわずか6インチで、ライフルのようにスリムです。
日本ではクロスボウのプロショップとアーチェリーのプロショップとでは交流がなく、別のものとして認識されていますが、アメリカではアーチェリーショップでも取り扱われます。
スペックではなく、スリムさでの勝負ですかね。なかなかユニークな発想です。
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山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
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