韓国の15歳の少年が韓国のトラディショナルボウ作りについて英語で語っています。ボランティアの方によって、日本語での字幕がつけられています。8分ほどの動画です。
話、だいぶ盛ってるなってところもありますが、15歳でこれだけしゃべれるのはすごいなと思います。将来、アーチェリー業界で働く日が来るのでしょうか。楽しみです。
The following two tabs change content below.
山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
最新記事 by 山口 諒 (全て見る)
- Revolution bows 2026 昔見たような - 2026年1月9日
- 2026年もよろしくお願いします! - 2026年1月2日
- パラアーチェリーの答え合わせです - 2025年8月8日

