
スコープとスマホを両方同時に使いたかったので作って見ました。ほしい方いたら店舗渡しで…手間賃で50円くらい?で作れます(スマホの厚みだけ教えて下さい)。



これで1つの三脚で、スコープを使いつつ、遅延表示ソフトでフォームを確認しながら、または、Mantisを使用して弓の状態を確認しながら練習することが出来、効率はかなり向上したと思います。自分で作らなくても、既製品がアマゾンなどで探したら売っているかもしれません。
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山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
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