

タブを改造するためにコードバン屋さんに行ってきたのですが、Nタブ→WIN360→セーカー2→ブラックマンバ→YOSTとタブを使ってきて、一度もコードバンに違和感を感じたことがない違いのわからない人間です。バックスキンは手に触れるので、どんな人間でも違いはわかると思いますが、コードバン面は弦に触れていて…弦がコードバンの表面を滑っていく時間は0.02秒。厚みと耐久性(交換が必要となるまでの期間)以外は、一体何が違うのか、ハテナです。ということで、違う3種類ゲットして試してみるつもりですが、多分違いわからないだろーな。。
店舗で購入しましたが、裏面の加工も物によって大きく違うのに、通販サイトだと、表面の写真しかないところがほとんどなのですが、裏は気にすんなってこと? どなたか詳しい方がいましたら教えて下さい。
The following two tabs change content below.
山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
最新記事 by 山口 諒 (全て見る)
- 国宝 日置流弩術伝書…じゃなかった話 - 2026年2月7日
- 抛石(ほうせき)とは何か – 日本投石機史 - 2026年2月6日
- 【記録更新】ウズベキスタンで8万年前の矢じり発見 - 2026年1月28日
アーチャーレポート | アーチェリー総合情報サイトをもっと見る
購読すると最新の投稿がメールで送信されます。

