金曜日から行われている第47回全日本フィールドアーチェリー選手権大会で、弊社通販スタッフの坂本がコンパウンド男子部門で優勝しました。
また、第26回世界フィールドアーチェリー選手権大会選考会も兼ねており、基準点394点を上回る400点で予選を通過したので、日本代表にも選考されるようです。
おめでとう! また、焼き肉や!
年度はまたぎましたが、全日本ターゲット・インドア・フィールドすべて弊社スタッフで獲得です!
The following two tabs change content below.
山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
最新記事 by 山口 諒 (全て見る)
- Revolution bows 2026 昔見たような - 2026年1月9日
- 2026年もよろしくお願いします! - 2026年1月2日
- パラアーチェリーの答え合わせです - 2025年8月8日


CPは近年業者さんの台頭が続きますね。これはノウハウの差である程度やむなしでしょうか。個人がまだまだがんばるべきでしょうか。
練習量という意味では、学生が一番豊富ではないかと思います。情報量としては、メーカーと直取引している代理店が一番多く持っているのは確かですね。
個人的な考えですが、練習量がものをいうリカーブではプロショップの選手がトップになるのは難しいですが、道具のチューニング・セッティングがある程度点数に影響するコンパウンドでは、日々道具にかかわるプロショップの人間には少し優位があると思います。
まぁ、坂本は私と一緒に、取引メーカーのアポイントで、ローガン・ワイルドやステファン・ハンセンにインタビューもしていますから、こういうのは個人でやられている選手には難しいかもしれませんね。
頑張りましょう!
優勝おめでとうございます!
最近、音沙汰がないのでどうしたんだろうと思って増した。当方もCP頑張ります!
※試合出場中なら、アーチャーリポートにご一報入っていれば、みんな心配しないと思いますよ〜♪
コメントありがとうございます。
スタッフの出場試合数はかなりあるので、都度の報告が難しいことをご理解ください。よろしくお願いします。