この記事は2015年4月13日に書かれたものです。最新の情報とは異なる可能性があります。ご注意ください。

ウィン&ウィンの新しいタブEZタブ/EZRタブが入荷しました。

DSC_100912月発表のタブがついに入荷です。ウィン&ウィンの新しいタブEZタブ/EZRタブですが、本日いくつかのサイズが入荷しました。

入荷していないサイズはEZタブのXSとXLサイズ。EZRタブのLサイズとXLサイズです。それ以外のサイズに関しては入荷しました。初期ロッドは各サイズ少なかったようですが、どのサイズもMサイズはたくさん作ったようです。Mサイズ以外は売り切れると次の入荷まで時間がかかることが予想されているので、お早目の購入をお勧めします。

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山口 諒

熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。

4 thoughts on “ウィン&ウィンの新しいタブEZタブ/EZRタブが入荷しました。

  1. >HPXハンドルのリムボルトの位置ってどのあたりが適正ですか??

    リムボルトを調整することでポンドを調整できます。適正とはお客様個人の体力との相談になるかと思いますが、どのような位置に設定したいのですか?

  2. 今からリムを買う予定です。
    なのでポンドは気にせず、効率のいい(?)弓にしたいです。
    あまり道具に詳しくないのですが、締めすぎやゆるめすぎは良くないと聞いたので、最もいいとされている場所もあるのかな、と思い質問させていただきました

  3. >なのでポンドは気にせず、効率のいい(?)弓にしたいです。

    効率性にもっとも大きな影響を与えるのはリムボルトの位置ではなく矢の重さです。矢を重くするほど効率性は向上します。
    リムボルトが関係する部分もありますが、それはドローレングスと大きく関係するので、一概には言えません。

    >あまり道具に詳しくないのですが、締めすぎやゆるめすぎは良くないと聞いたので、最もいいとされている場所もあるのかな、と思い質問させていただきました。

    一般論としてもっともよいとされている場所はないです。
    確かに何事もやりすぎはよくないですが、68インチでドローレングスが28インチであれば、1~3回転緩めたあたりであれば、大きく効率性が変わることはないです。

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