アーチェリーじゃなくなってしまったけど…前回の「アーチェリーの理論と実践」に続き、また、一冊、パブリックドメインの本を翻訳しました。
ここでの技術的な記事の半分以上は酒を飲みながらネタを考えたものです…もちろん、ロジックを確かなものにして記事を書くのは次の日の昼ですが。お酒に感謝しての一冊です。
「HOW TO MIX DRINKS or 美食家たちのお供(How to Mix Drinks or The Bon Vivant’s Companion(1862)」 ジェリー・トーマス 著
*19世紀のカクテルレシピ&リキュールの製造方法についての本です。
The following two tabs change content below.
山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
最新記事 by 山口 諒 (全て見る)
- Revolution bows 2026 昔見たような - 2026年1月9日
- 2026年もよろしくお願いします! - 2026年1月2日
- パラアーチェリーの答え合わせです - 2025年8月8日


Veracityの販売開始はいつ頃になるでしょうか、またレビューの予定などはありますでしょうか
為替などの関係で非常に悩ましそうな時期にせっかちな質問をしてしまいすいません
レビューの予定はあります。価格に関しては、メール問い合わせいただければいつでも出せます。
問題は為替ではなく、リムの種類があまりにも多くなってきたので、在庫販売すべきか、受注販売すべきか迷っています。受注販売の場合ホイットACEリムのようにメーカー・代理店に在庫が豊富であれば、ほぼお客様を待たせることはないのですが、このリムは在庫が希少なので、多くのサイズで1-2か月お待たせします。そのあたりを迷っており、在庫するかで販売価格も変わってきます(在庫リスクを持たないほうが安く売れる)。