南米コスタリカで新しいアーチェリー雑誌「Archery 101010」が誕生しました。同じ記事がスペイン語と英語の2つの言葉で書かれているのが特徴で、登場する選手は南米の選手がメインで、新しい視点を提供してくれるのではないかと思います。
第一号は無料で配布されております。今後は有料になるのか未定のようです。
Archery 1st edition ISSUU / PDF
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Archery 10 10 10 magazine
https://www.facebook.com/archery101010magazine
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山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
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