先週から取り扱いを始めたCXのエンジニアにワールドカップ上海でハンセン選手が最高点で予選通過して良いタイミングたったねとメールしたら…なんとリカーブ男子で最高点通過した選手もCXのシューター(Nano Xtreme)でした。

リカーブ男子の予選最高点はオランダのSjef VAN DEN BERG 選手で、70mwで669点。団体で写真の通り銅メダル…先日記事に掲載した写真を撮影している人でした。
おめでとうございます。リカーブ・コンパウンドともに最高のスタートがきれたようです。今後が楽しみです。
The following two tabs change content below.
山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
最新記事 by 山口 諒 (全て見る)
- AIのお陰でクロスボウ規制(6J)を理解した - 2026年2月13日
- 仮)3000万円の税金で作った「国産!!」の弓です - 2026年2月13日
- 国宝 日置流弩術伝書…じゃなかった話 - 2026年2月7日
アーチャーレポート | アーチェリー総合情報サイトをもっと見る
購読すると最新の投稿がメールで送信されます。


質問欄にカウンターについての質問が多かったので気になったのですが、
ステルスショットは単純にハンドルの上下に取り付けたカウンターして捉えてもよろしいのでしょうか。
>ステルスショットは単純にハンドルの上下に取り付けたカウンターして捉えてもよろしいのでしょうか。
そのような使用方法であれば、違う商品を使用したほうがより効果的ですので、この商品をカウンターとして使用するメリットは大きくないと思います。
もちろん、そのように捉えても間違いではありません。