この記事は2014年12月9日に書かれたものです。1年以上前の記事は内容が書かれた当時とは異なる可能性がありますのでご注意ください。

世界大会に出る その2

header初めての世界大会参加で多くのことを学びました。かなり意義のあった3日間でした。その第二弾として、今度はアウトドアの世界大会(World Ranking Event – 世界ランキングにポイント加算対象試合)で、オープン参加もできるAAEアリゾナカップに出ようと計画しています。

2015年のスケジュールが発表されましたが、6日間にわたって行われる長期間のもので、最短でも4日間は参加する必要があるので、往復を入れると1週間は拘束されるので、スケジュールの都合がつくのか怪しくなってきました…。どうするか検討中です。

2015年の要綱はこちらです。


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Ryo

Ryo

山口諒 - JPアーチェリー代表。担当業務はアーチェリー用品の仕入れ。リカーブ競技歴13年、2014年コンパウンドに転向、2018年よりベアボウに挑戦中。リカーブ・コンパウンド両方で全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は2位(準優勝)。

2 thoughts on “世界大会に出る その2

  1. 結構長い期間に渡って行われるんですねー。
    一週間はなかなか厳しいですね笑
    機会があれば世界大会にも出てみたいですp(^-^q)

  2. 4/6 フリー練習・ジャッジミーティング
    4/7 公式練習・弓具検査
    4/8 個人一般予選・チームミックス予選
    4/9 団体予選・キャデット予選
    4/10 決勝ラウンド1/48-1/24
    4/11 決勝ラウンド 1/16-決勝
    4/12 パラ部門・米ナチーム選考試合

    というながーいスケジュールで、最低でも4/7の弓具検査から、4/11の決勝までの5日間は滞在の必要があります。4月だとスケジュールを開けるのは相当難しいです…。
    ほかにオープン参加できるアウトドアの世界大会がないか探してみたいと思っています。メキシコであったような気がします。

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