
事前の動画でロゴを確認できていましたが、予想通り、Rezult(38インチ)の36インチモデルRezult36が発表されました。価格は同じです。約2インチATAが短くなり、矢速は5fpsの向上です。
最近入荷したところでは、2020年の春に出荷が始まったエンバーがかなり好調です。現在、また、1台即納モデルを発注しているところです。
2020年のエシュロンは販売終了となります。
午後の記事でイーストンについて書きましたが…傘下ブランドのビーマン(Beman)の活動が2020年に確認できません。特にお知らせを受けた覚えはないのですが、このままブランドが廃止されるかもしれませんね(ホームページもつながらない状況)。
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山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
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