この記事は2018年11月11日に書かれたものです。最新の情報とは異なる可能性があります。ご注意ください。

えっ?! 国産アーチェリープロジェクトのドメイン失効。

税金も入っているので定期的にチェックしている国産ハンドルのプロジェクトですが、突然ページが消えました。削除ではなく、ドメインの更新をしなかったようです。これから選手に使ってもらって、初めてプロジェクトの意義があると思うのですが…。

FBのページはまだ残っていて、4月の<第7回プロジェクト桜ミーティング>から、進んでいません。秋には実践投入といっていたのですが、どうなるのだろうか。


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Ryo

熱海フィールド・あちぇ屋代表。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴2年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は2位(準優勝)。
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2 thoughts on “えっ?! 国産アーチェリープロジェクトのドメイン失効。

  1. ただのドメイン更新忘れで、プロジェクト内で動いている人が居るなら、対応するでしょう。
    何日経ってもそれが無いと言う事は、つまりそう言う事なのでは。

  2. 私の疑問点は、ドメインの契約です。

    このプロジェクトは東京オリンピックで国産のハンドルを使ってもらおうというものでした。つまり、補助金目的ではない、本気なら、プロジェクトの結果を報告できるのは、2020年以降です。その場合、経済性を考慮しても、ドメインの契約は2年以上の契約を選択します。

    私たちの会社は1年後もやっていくつもりなので、ドメインは一番長い5年契約です。

    そこをなぜ、最短の1年契約にしたのでしょうか。

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