年初から注目してきたディートン選手、彼のセッティングを自分でテストし、687-684という全日本選手権の申請点をゲットし、全米選手権でもベスト8の8名の選手中3名がゴールドチップを使用し、コンパウンドのシャフトではこの話ばかりしていた気もするこの何か月間でしたが、締めくくりでディートン選手が大本命と目されていたレオ・ワイルド選手を破り、決勝ではICEベインを開発したピエール選手を大差で破り、ワールドカップファイナルで優勝しました!!
ライブで見ていましたが、感動しました!! 最高の気分で…した…今日試合で6Mしたので…はい。
The following two tabs change content below.
山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
最新記事 by 山口 諒 (全て見る)
- 国宝 日置流弩術伝書…じゃなかった話 - 2026年2月7日
- 抛石(ほうせき)とは何か – 日本投石機史 - 2026年2月6日
- 【記録更新】ウズベキスタンで8万年前の矢じり発見 - 2026年1月28日
アーチャーレポート | アーチェリー総合情報サイトをもっと見る
購読すると最新の投稿がメールで送信されます。


