この記事は2018年12月19日に書かれたものです。1年以上前の記事は内容が書かれた当時とは異なる可能性がありますのでご注意ください。

業界のお話・ブレグジットですね。

アーチェリー用品を販売しているわけですが、しかし、政治や経済には影響を受けるわけで、そのあたりのリスクは常に考慮しながら仕事しています。

先日聞いた話ですが、イギリスの大手アーチェリーショップAltenative Archeryが自国のEU脱退(ブレグジット)に備えて、一部業務をルクセンブルグ(EU)に移すとのことです。イギリスのEU脱退は2019年3月29日が期限とのことですが、アーチェリー業界(Merlin/Mybo/Border)などには、どういった影響があるのでしょうか。

いろいろスムーズにいくことに期待です。


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Ryo

山口諒 - JPアーチェリー代表。担当業務はアーチェリー用品の仕入れ。リカーブ競技歴13年、2014年コンパウンドに転向、2018年よりベアボウに挑戦中。リカーブ・コンパウンド両方で全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は2位(準優勝)。

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