ホイット、ハンドルができるまで - Building my Hoyt Formula Xi from scratch!

Triple Trouble Archeryチャンネルにホイットの工場の動画がアップされました。ハンドルができるまでを追ったもので、なかなか興味深いです。個人的には今の機械なら、50-60分でハンドルを削り出せるとは思いませんでした。それと、以前にアルマイトのせいで生産が遅れているという理由もわかってよかったです。一度工場外に出しているのですね。


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Ryo

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山口諒 - JPアーチェリー代表。担当業務はアーチェリー用品の仕入れ。リカーブ競技歴13年、2014年コンパウンドに転向、2018年よりベアボウに挑戦中。リカーブ・コンパウンド両方で全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は2位(準優勝)。

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