2014年の新商品発表も落ち着き、2月から始まる入荷までの、おそらく一年で一番静かな時期。
朝からずっとビリージョエルの2006年の東京公演を聴きながら、今週中に仕上げる本の最終編集作業中。258ページ(写真が入るのでもう少し増えます)、18万9千字。今までで一番の大作になる予定です。表紙から、60ページまで終わりました。
印刷代が高いので、この本も完売しても赤字ですが…出版した本はどれも…日本のアーチェリー界に対しての恩返しと思っています。
ちなみに、次回作の版権交渉が最終段階です。決まり次第発表します。
The following two tabs change content below.
山口 諒
熱海フィールド代表、サイト管理人。日本スポーツ人類学会員、弓の歴史を研究中。リカーブ競技歴13年、コンパウンド競技歴5年、ベアボウ競技歴5年。リカーブとコンパウンドで全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は準優勝。
最新記事 by 山口 諒 (全て見る)
- 令和のスタビライザー理論 – 3.当たり前のサイト - 2026年5月9日
- RamRods JVD OPEN アーチェリーセミナー 日本語要約 - 2026年5月7日
- 元ホイットのデントン氏が新ハンドルを発表 - 2026年5月4日
アーチャーレポート | アーチェリー総合情報サイトをもっと見る
購読すると最新の投稿がメールで送信されます。


