この記事は2011年7月15日に書かれたものです。1年以上前の記事は内容が書かれた当時とは異なる可能性がありますのでご注意ください。

2011年・世界選手権男子リカーブ準決勝


2011年の世界選手権。
世界記録1387点の記録を持っている世界ランキング1位のKIM woojinと、アメリカ代表で昨年のワールドカップ・ファイナル優勝から、今年のワールドカップ・ステージ1、ワールドカップ・ステージ2と、すべて個人で優勝しているELLISON Bradyによる、男子準決勝。
今まで見た試合の中で、一番くらいにいい試合です。ぜひ、ご覧ください。


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Ryo

山口諒 - JPアーチェリー代表。担当業務はアーチェリー用品の仕入れ。リカーブ競技歴13年、2014年コンパウンドに転向、2018年よりベアボウに挑戦中。リカーブ・コンパウンド両方で全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は2位(準優勝)。

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