【即納モデル】W&W ARION-X37 

WIN&WINのコンパウンドボウ ARION X37が1台限りの即納モデルとして入荷しました。*右ハンドル

-カム方式  1.5カム

-アクセル間 37インチ

-ブレースハイト 8インチ

-重さ(実測) 5lb(約2.26kg)

-色 ダークレッド(マット仕上げ)

-ドローウエイト 60ポンド

-レットオフ 60%~80%

-搭載カムサイズ(引き尺)*  AZ-S(0:26-1/4、1:26-3/4、2:27-1/4、3:27-1/2、4:27-3/4、5:28-1/4)

*注)上記引き尺数値はメーカー公表値です。

比較的マイルドな引き味ながら矢速がそこそこ早いのが特徴です。

 

ハンドル剛性をアップさせながら軽量化にも貢献しているカーボンフレーム

改良が重ねられたフレックス・ローラガイドが搭載されています。

 

【即納モデル】「W&W ARION X37 右ハンドル 60lb AZ-Sカム」

なんと!ボウケースも付属します。ヽ(^。^)ノ

1台限りの限定特価です。お早めにどうぞ!!!(^^)/
ありがとうございました

 


TruBall ブラス製品が今後はクイックシルバー製品へと切り替わります。

TruBallから今後出荷されるブラス(真鍮)製品は順次クイックシルバー(ニッケルメッキ真鍮)製品に切り替わっていきます。

変色・錆を防止し耐食性を与える目的があります。硬度・重さに変更はありません。

お求めの際は「QS(クイックシルバー)」を目印にお求めくださいヽ(^。^)ノ


TRU.BALL HT Hybrid-flexが入荷。

TruBallのベストセラーリリーサー「HT」
アルミハンドルモデル、ブラスハンドルモデルとバリエーションを増やしてきましたが、今回新たに「Hybrid」モデルが登場しました。

付属のインサート部品を交換することで、重量に変化をつけることが出来るようになりました。
それぞれブラスインサートとアルミインサートです。


ブラスの状態で120グラム。

アルミの状態で60グラム。

インサートの交換は2か所のネジと、サムバーを抜いて交換します。

名称の最後に「FLEX」とあるのは指掛けの本数と角度を好みに変更できる仕様を意味します。

自分にとって好結果をもたらしてくれるリリーサーが重いのが良いか、軽いのが良いか両方を試してみたい方にとっては画期的なリリーサーかと思います。

TruBall 「HT-Hybrid flex」は店舗およびオンラインショップで販売中ですヽ(^。^)ノ

 


EASTON HALCYON(ハルシオン)が入荷

早い時点で発表され、その登場が待たれていたイーストン史上最小直径スタビライザー「HALCYON(ハルシオン)」がようやく入荷しました。

直径14.7mm(実測)

重さ125グラム(30インチ/ウエイトなし)

初めに手にした第一印象は「軽い」。

同じ30インチで直径がハルシオンより1mm細い13.5mmの「B-Stinger Micro-HEX」よりも約30グラム程軽いのです。

ちなみに最も細い(はずの)AAE ADVANTE-Xで直径12.5mm。33インチの長さですが重さが112グラムとなっています。

使用選手の評判では一様に「硬め」と評されており私的にはイマイチ信じられなかったのですが、現物を見て納得しました。

ブッシングが一般的スタビよりも倍ほど長いのです。

その長さは10センチ以上。一方ドンカー、B-Stinger、AAEなどは殆どが5センチ以下です。

反対に先端部はインサートタイプのブッシングになっています。

*5/16インチ径のネジ穴。

今回の入荷は販売用なので実射は行えていませんが機会があれば試してみたいと思います。

ウエイトは付属しません。5/16インチネジ穴を持つイーストンヴァリウエイトやB-Stingerのウエイト、さらに1/4⇔5/16変換ネジを使ってアバロンウエイトを使用してもよいと思います。

 

付属品はスタビカバーと5/16インチ止めネジ(長さ1.5インチ)1本です。

EASTON HALCYONは店舗及びオンラインショップで販売中です(´▽`)


PINE Ridgeのボウスタンドがアップデート

リム幅・レッグ長の調整幅が広く、ほぼどんなCPボウでも使用可能なパインリッジアーチェリーのキックスタンド「KWIK STAND」

2019年版からアップデートされ、あつみが“薄い”リムでもフィットするように工夫が施されました。

その工夫とは、ネジを締めこむことでジョー(リムを挟む部分)の間口を狭めていくようになりました。

ジョーの天にあるスクリューをいじります。

昨年までのモデルと比べてみましょう。

左が2019年版、右がこれまでのものです。

特にエントリーモデルからミドルモデルにかけてのリムは薄いタイイプのものが多い為、従来のキックスタンドの決まった厚みの設計ではスタンドをセットしてもガタついて心もとない立ち方でした。今回のアップデートはその不安を解消してくれます。

2019年度版KWIK STANDは店舗およびオンラインショップで販売中です


LGENDエベレスト44がアップグレードしました。

Legendのコンパウンドボウ・ローラーボウケース「EVEREST44」が、2019年モデルとして*TSAロックを採用しました。

*TSAロック・・・アメリカ合衆国・運輸保安庁から認定を受けた旅具等に備えられた施錠機構の総称である。「赤い菱形(TravelSentry 社製)」または「赤い松明(SafeSkies 社製)」のマークが付いている。 (ウィキペディアより引用)

施錠方法は3ダイヤル方式で、任意の数字を設定します。工場出荷時は「000」となっています。

使用開始時は任意の番号に変更しましょう。変更手順はタグの裏面に記載されています。もし分からない時は店舗までご連絡ください。

内部レイアウトに変更は有りません。

*背負いには対応していませんのでご注意ください。

 

Lgend EVEREST44は店舗およびオンラインショップで販売中です。TSA対応品をご希望の時は「(2019)」を選択してください。


【大久保店お知らせ】3月19日の開店時間

毎度大久保をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
来週3月19日火曜日の大久保店の開店時間についてご案内いたします。

3月19日・火曜日の開店時間は15時(お昼3時)からを予定します。

ご利用予定のお客様はご留意くださいませ。
宜しくお願い致します。


【大久保店お知らせ】臨時休業いたします

毎度大久保店をご利用いただきましてまことにありがとうございます。
大久保店の今週末の営業についてご案内いたします。

大変急ではありますが、今週末3月2日、3日(土日)の店舗営業をお休みさせて頂きます。

あけて4日の月曜から通常営業再開とさせていただきます。

まことに恐れ入りますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。


AVALON INFLEXIBLEスタビライザー

アバロンの新作スタビライザー「INFLEXIBLE」・・・直訳すると柔軟ではない。
特徴をそのまま名前にしているんですね。

ロッド径は約15.7ミリ。一応16ミリとうたっています。
ちなみに「HERO Doinker」より約1ミリ太く、ESTREMOプラチナムハイモッドよりは0.5ミリ細いです。
ロッド重量は32インチウエイト無しで169グラム
ハイモジュラスカーボンを採用し、「コアセンター バイブレーションエリミネーション テクノロジー」と言う技術で作られているとの事です。
ウエイトの径は31.5ミリ。これは「HERO-Doinker」のウエイト径と同じです。
ベースウエイト:1.2oz
フラットウエイト:1ozx2、2ozx1
ダンパーは55グラム(両側1/4メス穴)
つまり購入時点で先端にダンパー込で7.2zが装着されていると言う事ですね。
ちなみにイーストンヴァリウエイトで34ミリ
B-Stingerウエイトは35ミリです。
【試射】
32インチセンターロッドを58lbの引き尺29.5インチで、ダンパーありと無しで撃ってみました。
撃った感じはダンパーを装着してもしなくても好感触です。
とても収まりの良い印象です。
私自身はB-Stingerで慣れているので何とも思わなかったですが、撃った後の余計な振動が気になるようならダンパーを装着すれば良い、と言う程度です。
後は耐久性はどうか、と言うところですね。これは使い続けてみないとわかりません。
個人的に感じた残念な点は、ウエイトが1/4ネジなんです。
ロッド先端のネジ穴も1/4です。
このため、ウエイトをガンガン積む人にとってはやや強度に不安が残るかもしれません。変換ネジを用意すれば5/16ウエイトが使用できますが、だったら初めから5/16インチの先端穴にしての1/4変換可にしておけばよかった(イーストンのように)のに、と思いました。ここは今後の課題でしょうか。
しかしながらハイモジュラスカーボン採用スリムタイプのスタビで1万円を切ってくるコスパのよさ。
何よりその性能の高さを凄く感じたスタビライザーです。
是非どうぞヽ(^。^)ノ

PayPay 第2弾100億円キャンペーン

昨年末の「PayPay100億円キャンペーン第1弾」の記憶も新しいうちに第2弾が本日より始まりましたね。

ただ、前回のお祭り騒ぎはどこ吹く風、還元金額は前回と同じ総額100億円ですがその還元金額がだいぶおとなしくなったとネットメディアで報じられている通り、今回は穏やかなスタートとなっているようです。
キャンペーンルールについての説明はここでは割愛しますのでリンク先のPayPayキャンぺーンホームページをご確認ください。

今回キャンペーンが始まった事に伴い、あるお問い合わせがあったのでお返事した内容をここでも紹介いたします。
「店頭で取寄せ品や入荷待ち品の支払いを先にPayPayで済ませてもよいか?」と言うものでした。
キャンペーンの還元チャンスが終わってしまう前にもれなく授かろうと言う事でのご質問かと思います。

OKです。

先に代金を頂戴する行為と全く同じです。
早いうちにキャンペーンの恩恵を存分に授かってください♪

*PayPayは紐づけられた支払い方法によって利用金額の上限が設けられています。ご使用の際は条件等の確認をお忘れなく。