TruFIRE リストアシスト

TruFire(トゥルーファイヤー)からユニークな拡張パーツの登場です。
「リストアシスト」

ハンドヘルド(手持ちタイプ)リリーサーのドローイングに必要な力をサポートします。
腕全体で引くので体力の温存にも役立ちます。

特長は・・・
・ロープタイプの長さ調整
・2.8mm径の登山用ロープ使用
・バックルタイプ

装着はこのように連結します。

TruFire製なので、TruFireのリリーサーはもちろんですが、本体背面にロープを通すことができる穴があるリリーサーでしたらほぼ使用できます。
ただ、カーター製のリリーサーによくあるデザインでコッキングボタンに穴が開いているデザインのものは「本体にある穴」ではないので、この穴は使用しないでください。あくまでもボディー本体にある穴、でお願いします。

リストアシストは店舗およびオンラインショップで販売中ですヽ(^o^)丿


ちょっと進化したFFP187・・・No-PREP「FLEX 2」 

羽根貼りの際のリブ(ボンドを塗る面)の脱脂を不要にすることで、ベインの交換やリペアが手軽に行えるようになった「No-PREP(準備不要の意)」ベインを販売している「flex-fletch products(フレックスフレッチプロダクツ)」から、このノープレップをやや進化させたFFP187「FLEX2」の販売を開始しました。

現在は、白・黒・青・蛍光ピンクの4色だけですが、これに伴って“先代のノープレップ”は終了し、順次FLEX2に切り替えていきます。
見た目的には白以外は全く見分けがつきません。
その白はと言うと、これまで“やや緑色の要素”を感じるパリっとした白でしたが、FLEX2の白はオフホワイトに近い優しい白になりました。

FFP187 No-PREP“FLEX2”は店舗およびオンラインショップで販売中ですヽ(^o^)丿


【大久保店】GWの営業について

大久保店をご利用いただき、まことにありがとうございます。
GW中の店舗営業についてご案内いたします。

30日(月)  休み
1日(火)  営業
2日(水)  営業
3日(木)    休み
4日(金) 休み
5日(土) 休み
6日(日) 営業
以上となります。
ご利用予定の皆さんにおきましてはご不便をおかけいたしますがどうぞよろしお願い致します。

大室山でアーチェリー!

つい先日、国連教育科学文化機関(ユネスコ)によって地形や地質が希少な「世界ジオパーク」に日本国内9例目に認定されたことで一躍注目を集めている静岡県の伊豆半島。
この伊豆半島ジオパークの目玉の一つ「大室山(伊東市)」にお邪魔してきました。



*3つ目の写真は待合に飾ってあったものです。

大室山は国の天然記念物に指定されている標高およそ580mの鉢伏型の山で伊東市のオフィシャルサイトによると「約4000年前に活動した伊豆半島最大の単性火山で、 底面の直径1kmの大型の臼型スコリア丘。山体はほぼ原型を留めており、山頂には直径250mの噴火口があります。北側の岩室山から流出した大量の溶岩流は、広大な先原の溶岩地形を形成し、城ケ崎地形を作り出しました。南斜面には側火口が1つあり、山体形成後にも活動があったことを示しています。」
*伊東市HPより引用

この大室山周辺を含む伊東市は年間およそ600万人以上にも及ぶ国内外からの観光客が1年を通して訪れます。
大室山は天然記念物と言う理由で歩いて登れる登山道が無いのが特長で、頂上へ上る為には登山リフトで登ります。

リフトにゆられる事約6分。到着した頂上は火口直径250m、周囲1キロ、深さ約50m。
傍らにある山頂テラスにはアクティビティーとしてアーチェリーが楽しめる受付があります。

今回お邪魔したのはこちらで提供されるレンタル弓を新たに更新する為、その納品と説明に訪れました。
打ち合わせの様子

受付窓口

弓を手にしたら、ここから噴火口跡の底まで下りていきます。
およそ2~30mは取れるスペースで、的は8的ゆったりと設置されています。


写真奥上にあるグレーの建物が山頂テラス、その右側の白い建物がつい最近、数億円かけて作り直された化粧室(お手洗い)です。

お手洗いから見下ろす火口跡含む景色が何とも言えない絶景です。

山頂はアーチェリーだけでなく、ここでしか味わえないグルメや絶景、お土産など盛りだくさんです。
おすすめは伊豆の農家で作られた果汁100%無添加ストレートみかんジュース。あちらこちらでそんなに販売されていない数量限定の幻のジュースです。
見つけたら是非一度飲んでみてください。

さて、大室山登山リフトのメインイベント?でもある下りのリフト。
北側面を下っていくのですが、天気の良い日はむちゃくちゃ遠くまで見通せるんです。
この日はあいにく午前中に台風レベルの暴風雨だったためその影響で遠くの景色や富士山がほぼ見えなかったのですが、それでもこの写真からその絶景の雰囲気がお分かりいただけるかと思います。

大室山登山リフト公式ホームページ

伊豆半島ユネスコ世界ジオパーク認定の記念にぜひ訪れてみてください。ヽ(^o^)丿

 


アバロン・カラーピープとトータルピープが入荷

ワンピースタイプのピープで、アバロン製とトータルピープ製が新たに入荷しました。

◆アバロン・カラーピープ

これまでワンピースピープで安価なものとしてFletcher製のTruピープを販売していますが黒だけです。「色付き」の要望が少なからずあったのでそういう方には朗報ですね。価格もFletcher製と同じで提供です。
色展開はもちろんですが、アバロン製はフレッチャー製に比べ全体の角々しさが無く、ストリングに対する負担が軽そうです。いいですね。アルミ製です。

 

 

 

 

◆トータルピープ/フォーターゲット

まず第一印象が大きい、です。
アバロンピープと比べてみましょう。

大きいですね。
奥行に至っては倍ほどあります。
しかしながら高強度ポリアミドでできているのでそんなに重くはありません。アバロンピープは重さ9.5グレインほどに対し、トータルピープは(穴径にもよりますが)10グレイン~13グレイン程度です。奥行きが倍あるからと言って重さも倍程度あると言うわけではないですね。

このピープの特徴は2点。
【アンチグレア】
反射防止・まぶしさ防止の表面加工がおこなわれています。逆光で的面を見る機会のあるフィールド競技においては有利に働く期待が持てそうです。
【アンチディストーション】
ピープを正面から見て左右各側20度以内(トータル40度)の回転なら歪みのない円形視野を保ってくれる構造になっています。
この2点がウリになっています。

このピープは装着にあたっては向きがあります。ご注意を。

矢印で示した箇所に「ピープサイズと向きを示す矢印」があります。この矢印が的面を指す向きでピープを設置ます。

お値段はやや高額ですがピープの左右回転でスコープを見たときに生じる歪みが的中に大きく影響を及ぼすことを考えると試してみる価値がありそうです。

◆アバロンピープ
◆トータルピープ

ともに店舗およびオンラインにて販売中です♪

 


TRU FIRE PANIC-X

Tru Fire(トゥルーファイヤー)から昨年発売されたユニークな機構を搭載するリスト式リリーサー、PANIC-X(パニックエックス)の紹介です。

シングルフックのリリーサーヘッドが採用された一見いたって普通な外観のリリーサーですが、ターゲットパニックによる誤発射を防ぐ機構が採用されています。

インデックストリガー(人差し指トリガー)タイプのリリーサーでドローイング後、サイトピン(ドット)が的につくやいなや指先が意に反して“ビクっ”となってしまい想定外の発射を行ってしまう場面に頭を悩ます方にとってはそれを防いでくれる機能です。

Tru Fireの公式Youtuubeに詳しい案内が上がっています。

パニック状態にありがちな指先の不安定な動きが51秒~55秒あたりで再現されています。
もしそうなった時は一旦気持ちを落ち着かせ、引いてしまったトリガーをパチッと前方に戻して、再度トリガーに乗せた指は今度はゆっくりじっくりを引き絞るようにトリガーを操作します。そのあたりの操作は1分5秒から11秒あたりで示されています。

もちろんつけ根のダイヤルスイッチを「OFF」にすれば一般的なリリーサーと同じ操作になります。

*写真は「ON」の状態です。

リスト式リリーサーのトリガー感度を上げて使用している方でこのような悩みをお持ちの方は是非一度お試しくださいm(__)m

Tru Fire「パニック-X」は店舗・オンラインショップにて絶賛発売中ですヽ(^o^)丿


ELITE Archery Echelon37

Eliteアーチェリー2018年Newモデル「Echelon」
軸間が37インチのモデルと39インチのモデルがあり、今回は37インチモデルが届きました。
 
この色は「グラファイト・グレー」(ガンメタ)です。
*全8色
*色による価格の違いはありません

スペックです(カタログ値)
・バイナリー2カムモデル
・アクセル間:37インチ
・ブレースハイト:6.75インチ
・重さ:4.6ポンド(2.086kg)
・ドローレングス:26.5~31インチ(0.5インチ刻みでモジュール交換)
・トローウェイト:50/60/65/70
・矢速:333(IBO)
・レットオフは調整可

この弓の引き尺調整は0.5インチ刻みで用意がされているモジュールの交換でおこないます。(別売り)
引き尺が定まっていない初心者の方などはあまり手を出さない方がよろしいかと思います。
(モジュール購入費用が痛くもかゆくもない方は別として)
また、ケーブル(2本)はモジュールにあるペグに引っ掛けられている設計の為、モジュール交換の作業には必ずボウプレスが必要です。
とにかくこの一連の作業が煩わしい為に、初心者の方にはややハードルの高い弓となっています。

エシェロン37のスピードレーティングは333fps(IBO)あり、ターゲットモデルとしては矢速の早い部類に入ります。

 

 

ドローストップが2タイプから好みの方式を採用します。
・リムストップ式
・ケーブルストップ式

リムストップは「ガチッ」と止まる非常に硬いウォールの感触が得られるドローストップ方式。

リム内側にネジ止めされている四角い部品はリムストップペグが当たる箇所の枕パーツです。

ケーブルストップはフルドロー後も僅かに動きのあるウォールの感触となっています。
*写真は赤色ピンを装着してる様子です

このドローストップピンは直径が異なる3種類が付属します。

これらは直径を変えることでレットオフの数値を変えることが出来ます。
・1/4インチ(ピンク)
・3/8インチ(水色)
・1/2インチ(黄色)

小さいピン(ピンク)だとレットオフ数値が高まり、ホールディングウエイトは軽くなります。
大きいピン(黄)は数値が低くなり、ホールディングウエイトは重くなります。
ただ、ミリ程度の引き尺変更が伴います。
自身のスタイルに合わせてペグを試してみましょう。
ピンを挿す穴位置は必ずモジュールと同じ番号に挿してください。

また、諸々の作業後に「素引き」をする場合は、必ずリムストップにせよケーブルストップにせよカムにピンが装着している事を十分確認してください。
もしいずれもないままドローイングすると、大変なことになります。
*引き戻せなくなり、一人ではどうにもできなくなります。
本当に気を付けてください。

グリップは幅が19ミリとなり、昨年までのビクトリーより1ミリほど厚くなりました。また奥行もしっかりとありつつ、大胆に肉抜きが施されていますね。

ケーブルテンションリダクションシステムが搭載されています。

リアブッシングは2か所。

前方のセンターブッシングはストレートの1か所のみです。昨年まで販売されていたビクトリーシリーズのようにブッシングがストレートと10度ダウンの2個装備されているものではありません。

そのセンターブッシングですが、ライザーのデザイン上その周囲の幅に限りがあります。次の写真をご覧ください。

大体のVバーは装着できますが、斜めにVバーを取り付けている人を偶に見かけるのでそういう方はご注意くださいね。

エリートアーチェリー2018年モデル、Echelonは店舗、およびオンラインショップで販売中ですヽ(^o^)丿


STAN PERFEX-RESISTANCE

今年春に新発売されたSTAN(スタン)のPERFEX(パーフェックス)に、ボディーサイズ・付属品はそのままでトゥルーバックテンションモデルが追加されました。

商品名は「PERFEX-RESISTANCE」(パーフェックス-レジスタンス)。
フルドローで安全レバーを解除し、後はぐいーっと引っ張って発射する仕組みです。
内部のスプリングの抵抗でフックの解放を制御するものです。
先発モデルの「エレメント」と同じ仕組みです。
ボディーにはレジスタンスの頭文字「R」が刻印されています。

ボディーサイズ、付属品などについて詳しくはコチラの記事ををぜひご覧ください。

使用手順です。トリガーレバーが安全ロックの役割になっています。
まずはトリガーレバーを握る方向とは反対の上方向にクイっと押し上げてフックがカチっとおりてくることを確認します。
そしてレバーをグイっと握りつつ取り掛けてからドローイング。
ドローイング途中にレバーの押し込みが緩むような事は絶対あってはなりません。暴発しちゃいます。
アンカーに入ってからレバーの指を離し、リリーサーをじわーっと引っ張ります。
内蔵スプリングに設定された以上の圧力が加わるとシアーが外れ、フックが解放します。

事前準備として必ず弓のホールディングウエイトが何ポンドかを調べておく必要があります。
その数値プラス2ポンドを目安にリリーサーの解放値を設定します。
設定は写真のネジを時計回りに回せば解放は硬くなり、反時計回りに回せば解放が弱くなります。

調整は何度も繰り返し、安全に作動するよう、また、暴発事故が起きないよう慎重に調整を行ってください。

このリリーサーには、安全に素引きが出来るようフックを固定してしまう「トレーナーロック」と呼ばれるネジピンが付属しています。
トリガーバーの先端にくっついてるツマミがそれです。

これを抜き、フックわきの穴へねじ込みます。

ちなみにフックが下までしっかり降りていないとピンは刺さりません。
その時は取り掛け前の操作と同じくレバーを上方向にクイっと持ち上げてフックをおろしておきます。

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久々の新作トゥルーバックテンションタイプのリリーサーです。
デザインが極めてショートヘッドな点も面白いと思います。

STAN「PERFEX-RESISTANCE」(パーフェックス-レジスタンス)は店舗およびオンラインショップで販売中です(^o^)丿


EASTON スーパードライブ23のアジャスタブルポイントについて~重要追記あり~

イーストンの大口径カーボンシャフト、「ファットボーイ」「トライアンフ」が廃番となり、それに代わるものとして「スーパードライブ23」が登場しました。
そのスーパードライブ23用に用意されているいくつかのポイントの中で今回は「アジャスタブルポイント」についてのご紹介です。

ワンピースポイントとしては、イーストン製100gr(グレイン)と125grが販売されており、コンペティション製でも同じく100gr、125grが用意されていますが、今回紹介する「アジャスタブルポイント」はまず、ワンピースポイントとしては90grのみの用意です。他のグレインはありません。

「アジャスタブル」と言う事で、そこに「スーパードライブ23ポイントウエイト」を組み合わせる事で8通りの重量を実現できるある意味「超お得な」ウエイトシステムになっているのです。

どういう事かと言うと、百聞は一見に如かず、まずは内容の写真をご覧ください。

ごちゃっと何かしらネジや筒状のものが沢山入っていますね。これがウエイトです。
内容は、50grの筒状で中がネジの切られたウエイトが1種類で12個入り、そして4種類の重さ違うイモネジが12個づつで48個入り。
全部で60ピース入ってワンセットになっています。
イモネジの重さは10gr、25gr、40gr、60grとなっています。

と言う事で、この内容の組み合わせで8通りのポイント重量が構成できます。
まずウエイト追加なしのポイント単体で90gr
そこに10grネジだけを追加して100gr
25grで115gr
40grで130gr
60grで150gr
そして上記の組み合わせにさらに50grの筒状ウエイトを足して・・・
165gr、180gr、最大が200grとなるわけです。

50grの筒状ウエイトの追加ですが、イモネジがポイントと50grウエイトのジョイントの役割を果たしてくれるので、それで連結します。
ただ、10grネジの時のみ50grウエイトとポイントで連結するときは、10grネジがやや短いので、ねじ込み過ぎず少し残して連結してください。
*重さが決まったらネジ止め剤などで固定することをおすすめします。

~追記~
50grウエイトはその太さの為、ブッシング(SもGも)を通りません。
また、イモネジウエイトは、「Sブッシング」は通りますが、「Gブッシング」は通りません。
いずれの場合も都度ブッシングを外すなどの手間が介入します。
追記ここまで

このポイントウエイトの増減はゴールドチップやカーボンエクスプレスでも採用されているロングレンチ方式で、「イーストンアジャスタブルポイントレンチ」を用いてノック側からアクセスして交換します。

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インドア用カーボンシャフトのポイントグレインの選定には結構時間とお金がかかるので皆さん苦労されるかと思うのですが、この仕組み(ポイント、ウエイト、レンチ)ですとベストマッチを見つけ出す時間は掛かるかもしれませんが、お金はだいぶ節約できつつしかも納得のいくセッティングができると思います。

地域によってはもうすでにインドアシーズンが始まっているかと思いますが、セッティングにお悩みの方にとっては良い選択肢になるのではないでしょうか。


TRUFIRE トリガーレスリリーサー「SEAR(シアー)」が入荷

TRUFIRE(トゥルーファイヤー)から入荷しました新作トリガーレスリリーサー「SEAR(シアー)」のご紹介です。

黒いボディなので一見アルミハンドルに見えますが、本体はブラス製、重さは126グラム。細身なのにずっしりとした感触です。
色の展開があり、緑、赤、オレンジ、黄色、ティールの5色。

付属のフィンガーパーツの交換で3本⇔4本と変更が出来ます。

イモネジを緩めて中のピンを抜き、パーツを取り替えます。

4本掛けはポジションをストレート⇔湾曲で調整が出来ます。

4本掛けの方はイモネジが2か所あります。位置の固定と角度調整です。

このシアーはその名の通り、シアーパーツに特徴があります。
「バリアブルクリック」と呼ばれる十字型の1つのパーツで、ファスト、スタンダード、スロー、クリック音なしの4つが設定できます。

十字型のパーツで、これを回転させることで、ポジション変更が出来ます。

変更方法は横の小さなふたネジを外してピンを抜きます。

このピンを抜くと中で十字型パーツがくるくる回るので、良きポジションでこのピンを差し込み位置を決めます。

示した先のピンが十字型パーツの回転を止めています。

ファスト、スタンダード、スローのポジションには線が引いてあり、1本→ファスト、2本→スタンダード、3本→スローとなっており、線無しがノークリッカーとなっています。
変更の際は、2本線が見えていればファスト、3本線が見えていればスタンダードという規則。
ここまでの写真ではずっと3本線が見えているので、この場合の設定は「2」のスタンダードとなります。この規則を覚えておきましょうね。

次にタイミングのホット⇔コールドの調整です。
十字型パーツを両サイドから挟み込むようにイモネジが存在するので、締め過ぎには注意して、良き位置で固定します。

TRUFIREのトリガーレスリリーサー 細身ながらずっしりとした感触の「SEAR(シアー)」は、店舗およびオンラインショップで販売中です。