年末に向けて奔走した1週間。年内にX10やFUSEの新しいスタビが入ってきます。


あまり更新しないと心配されるので、たまっていたことをいくつか。

昨日の発送より運送会社を佐川急便に変更しました。お客様から送料はいただいていませんが、今まで宅急便さんとは、サイズ同一価格で契約していましたが、公正な送料を計算するために、佐川さんと全国同一価格で契約しました。

また、今週は少し注文の発送が遅れています。国際的にお金も荷物も動かなくなる年末にむけて、全力で(メーカーへの)注文の処理や入金などに奔走していました。クリスマス後は年末年始とATAのアーチェリー展示会が続くか関係で、今週中に注文を処理してもらわないと、次のメーカーからの荷物は1月の後半になります。これを知らないで、去年は荷物が届かず、さらに、メーカーの海外担当者がATAで出張していたので連絡もつかず…泣きそうでした。

今週にだいぶ、注文や入金を執行できたので、今年は無事に乗り切れると信じていますが、本格的にアーチェリーショップを始めて、初めての年末ですので、いろいろと心配。

うれしいことにEASTON/FUSE/HOYTの三大アメリカメーカーをまとめて入れてくれているアメリカの代理店のインボイスが間に合いました。(このくらいのビッグメーカーは代理店を通しています)

EASTONの新型スタビライザーは間に合いませんでしたが、X10シャフトは年内に入りそうです。また、FUSEの新型スタビライザーは次回号の雑誌アーチェリーに広告も出した関係で何としても年内にゲットしたかったのですが、サイドロッドは間に合わなかったものの、センターは年内の荷物に入っています。

26インチが5本頼んで、3本、29インチは10本頼んで、9本入荷です。比例配分を狙ったのが当たったのかも。価格は雑誌アーチェリーに出した12,800円でお願いしようと思っています。

EASTONのクィーバーはトラブルがあって、中国のOEMメーカーからEASTONへ入荷が止まっているそうですので、OEM品につき、中国→EASTON→代理店→あちぇ屋という経路をたどるために、製造が再開されても、しばらくは当店には入りません。

また、HOYTのGMXの白は1本だけゲット…しかし、お客様の予約分につき、私の手元には入ってこないのです。残念。

さっき、ショップのサイトをみたらFUSIONが売り切れていました。たぶん、発送は金曜日になります。

現在、手元にGMXでまだ出していないのは、EMBERとJADEです。今週末はJADEの方を出します。写真を撮っている時間がないので、まずは商品だけ出しておきました。写真は夜アップします。

こんな感じで、今週は発送率が悪く、注文を受けてから発送まで平均3日程度かかっていますが、年末に営業を続けるためですので、ご理解いただければ幸いです。代わりに、日曜日も発送を行う予定です。

あ、SOMAの荷物はまだ来ません。トラッキングナンバーを問い合わせたら、こちらの送料を節約するために、届くのが一番遅いEMSで発送したらしい。がんばれ郵便局。

関係ない話ですが、いつもお世話になっている郵便局員と話したら、今年の年賀状のノルマは7000枚らしいです。まだ、5000枚程度しかさばいていないとか。そっちもがんばれ。

(普通航空便が届く速さは EMS < TNT < フェデックス < UPS)

あと、思い出しましたが、常時在庫を約束しているROMのスピンウィング用ラッピングテープが不覚にも在庫切れとなってしまいました。申し訳ございません。ROMへの再注文は月曜日にしていて、12月20日前後には入荷するはずです。

それとGMXの定価はいくらになったんでしょうね。雑誌アーチェリーの入稿期限が先週の金曜日だったので、その時点では絶対価格が決まっていると思うのですが。まだ、どこも出していませんね。へリックスより高いので、128,000円かなと前に書いたのですが、どうやらへリックスを値下げするみたいなので、どうなるか分からないですね。1ドル100円で計算すると定価は112,000円程度ですね。


2009年 HOYTアーチェリーの990TXについて




先日、いくつか入りました。1ペアは販売する予定ですが、HOYTのリムを今後、在庫して販売する予定はありません。あくまでもセール品としてです。円高還元商品のネタがなくなってきたのに、予想以上に円高が収まる気配がない。

実物を初めてみたのですが、リムの接合部には金属のHOYTエンブレムが張られいます。リムにエンブレムというデザインは初めてじゃないかと思うのですが、見た目だけで入れたのでしょうか。性能アップには貢献しないと思うのですが。

出す予定なのはM-42(68-42/66-44)です。保証1ヵ月で58,000円の予定です。
+

終了しました。

SFアーチェリーの荷物が届きそうです。

本日は午後から事務手続きなどがあるために、先ほど宅急便に来てもらって荷物を全部持って行ってもらいました。

SFアーチェリーから荷物が来そうです。国際運送のUPSから明日付けの配達予告のメールが来ました。ユーロ送金を強要(?)されて、なんとかやりましたが、送金が届くのに1週間もかかったそうです。ドルならニューヨーク市場経由で翌日には届くのに…。
最近のニュース。

昨日、扱いを始めたアーチェリーケースは好評でした。7個入荷して、現在在庫は3つです。ありがとうございます。全部先ほどの便で出ました。だいたい明日には着きます。
それと、タイタンサイトピンの値段を下げました。多くのメーカーとは国際送金で決済しているので、ドル決済ですが、タイタンはクレジット決済ですので、オーストラリアドルで決済されています。オーストラリアドルの国際送金などは不可能に近いですが、クレジット決済の場合は特にどの通貨でされても、こちらの負担にはならないので。その決済通貨が30%程度下げたため、タイタンサイトピンの値段を7,800円に改定しました。

あとは、サンプルで入れてみたFLEXの新しいアローブラーが後輩に気持ち悪いと好評でしたので、次回には少しまとまった量が入る予定です。
写真は先日行った牛角にて。ポケモンカード・遊戯王カードでの支払いはできないのか…。残念です。

日経新聞からスポーツ紙へ移行…できず。ソフトアーチェリーケース入荷。


先日と本日でいくつかのメーカーの納品が続けてあり、出品しきれていない状況です。

それと、最近はできるだけ宅急便での発送を心がけているのですが、そのために、段ボールでの発送量が増えてしまい、中に入れる新聞が不足しています。

これまではうちの日経新聞を入れていたのですが、最近はそれでは足りないことが多く…捨てられているものをお客様に出すことはできないので、別ルートで入手したのがいらなくなった新品のスポーツ新聞50セット。

今度は新品ですので、サービス向上かなと思ったのですが…先ほど、さっそく使おうとした…よろしくない写真が大量に。

スポーツ新聞をはじめて読んでみましたが、こんな写真を新聞に載せていいんですか?

すごいですね。

こういう新聞が普通に駅で大量に売られている現状に、それと、それを知らなかった自分にびっくりしました。

ということで、どうしようか迷っているところです。当分の間は使うページをチェックして、変な写真が載っているページを発送に使わないようにします。

ネットでは調べたところ、梱包材として「イタリアの新聞」というものがありました。ただの新聞というか、現地ではごみでしかない売れ残りの新聞なのに、日本に来ると梱包材として立派な値段になります。

イタリア語プレミアムというやつですか。

日本のお花屋さんや小物屋さんなどが購入しているようです。

この際、諦めて新聞も梱包材として購入しなくてはいけないのか。

また、ソフトアーチェリーケースを本格的に取り扱います。今まで、アーチェリーケースを扱ってほしいという要望は多かったのですが、在庫スペースの関係で扱ってきませんでした。

先月にテスト入荷したAuroraのアーチェリーケースがとても好評だった上、ソフトケースであれば、あまり送料もかからず(それでも本体卸価格の3割程度はかかってます)、在庫スペースもなんとかなりそうなので、扱いを本格的に開始します。

同時にLEGEND ARCHERYという新しいアーチェリーメーカーの取り扱いも始めました。こちらの商品はアームガードはクィーバーとアーチェリーケース。最初はケース1個だけの入荷ですが、評判が良ければ。こちらのケースはなかなか機能的です。ヘッドホンを通すホールがついていたり、収納がやたらと多いのが特徴でしょうか。ぜも大きなはAuroraのものより少し小さいので、収納量はAuroraの勝ちですね。

ここだけの話。

どちらも作っているのは同じ中国のメーカーなんですけどね。

作っているメーカーは同じでも、デザインしている会社が違うので物は全然似ていませんが。


SOMAアーチェリーと連絡がつきました。


先ほど、SOMAアーチェリーと連絡がつきました。土曜日に怪しい電話があり、とらなかったのですが、SOMAの担当者からだったそうです。申し訳ない…着信表示に「12345」とあり、怪しすぎて取りませんでした。Googleで調べたところ、スカイプで電話をかけると、「#12345」から着信と表示されるそうです。

担当者が交代して3週間連絡が取れなかったので、SOMA商品の注残を全部キャンセルして返金を考えていましたが、在庫状況が更新され、新しい注文もほぼ出荷されるようなので安心しました。

懸賞名簿も送ってきましたが、今日の宅急便が行ってしまったので、火曜日か水曜日に処理する予定です。

新しい荷物で来ないのはKITEクィーバーとサポーターです(どちらも注残はなかったと思います)。

KITEクィーバーは12月まの後半に、サポーターは当分来ない予定だとか。

とりあえずの報告です。実際商品が届くのは週末か来週の頭あたりになるか…なんせ、新しい担当者なので入金確認から発送までの時間の予想がつかないですが、素早い対応に期待しましょう。前の方はだいたい3日ほどで出荷してました。

(少し愚痴)

こっちはいろいろと大変だったよ…でもあっちは新人なのであまり怒れない…将来に期待!!


Media用資料の使い道は…


おはようございます。最近、本当寒いですね…

特にネタはないのですが、ふと思い出して、HOYTとFUSEのMedia用ページを覗いてみました。

メーカーのページの下のほうにリンクがあり、一般のユーザーは見ることができないようになっていますが代理店にはパスワードが配布されています。

パスワードをもらったものの見に行ったことがなかったのですが、正直、使えようなデータはないです。HOYTやFUSEのロゴがJPEGデータ、または、イラストレータ形式で配布されていて、商品の写真も少しはあるのですが、GMXの場合は赤の1色のみ…自分で撮ったほうが早い。

一応、ページを訪問した成果物として、GMXの細密なJPEGデータ(850×5,600ピクセル)を貼っときます。

ちなみに、この写真の撮影日は8月15日だそうです。GMXの話を初めて聞いたのが10月の初めだったのですが、8月にももうこんなに立派に完成していたのですね。

最近、GMXのネタばかりですが、正直、このハンドルはかなり好きです。今まで使ってきたのは、YAMAHAのフォージド2とサミックのアギュラ・ウルトラの2本。WINのエキスパートやHOYTのへリックスのような斬新なデザインのハンドルもいいと思いますが、シンプルなハンドルが個人的には好きなので。

早く白が届かないかな~


グリップの互換性について(HOYT GMX – ネクサス – へリックス)

メールにて質問があり思い出しました。グリップについて書く予定が、抜けていました。

グリップについてはGMX/へリックス/ネクサスで共通です。交互に移植可能です。

写真はへリックスにGMXのオリジナルのグリップをはめたところ。ぴったりです。

ただし、GMXグリップ+ネクサス/へリックスハンドルの場合、グリップオフセットシステムは使用できません。ぴったりとはまってしまいます。

逆に、ネクサス/へリックスグリップ+GMXハンドルの場合はオフセット用のプレートが必要です。HOYTの代理店で購入できると思います。

以上、補足でした。

後、お客様の要望でプロマットの60cmのフロントスクリーンを入荷しました。他に欲しい方いますか?あと、2枚あったかな。

(プロマットの一番外側の刺さった矢を保持する透明の網です)


GMXのグリップオフセットシステムについて

本日2個目のGMXについての記事です。


GMXのグリップオフセットシステムについてですが…まず、驚かされるのは、本体にこれだけのレンチが付属しているのも関わらず、どれもグリップのねじにフィットしないこと。

間違いかなと思って、もう一つのお客様用のもう一本のGMXも調べましたが、やはりグリップをいじるためのレンチは入っていませんでした。グリップを調整するためには別途レンチを用意する必要があるようです。

そして、はずしてみましたら、グリップはHOYT製ではないようです。

「altamont Company made in U.S.A.」と焼印がされています。
どうやらガングリップを製造しているこちらの会社がグリップを製造しているようです。

アーチェリーのOEM製品に関しては、製造元を消すのが日本では一般的なのですが、「俺が作ったんだぞ」とかなり主張してます。

オフセットはこのプレートをグリップの右側につけるか、左側につけるかで調整するようです。相変わらず見えないところの部品の見た目にはこだわらない姿勢。…中にとりつけるプレートはバリ取りすらしていません。

標準ではプレートを右/左の二段階調節ですが、オフセットプレートは簡単に自作できそうですので、自分で作れば無段階調節も可能だと思います。

以上。

前の記事の通り、いろいろと考えていますが。

販売価格は68,000円くらいでしょうか。
追加:前にSOMAの海外担当の交代について書きましたが、担当者が交代してからはうまく連絡ができません。今回、SOMAのセーカータブが少し入荷しましたが、これは付き合いの代理店の在庫をすこし回してもらったものです。

HOYTのGMXが入りました。GMXは原点回帰。

本日の宅急便が今行きました。疲れた~

まだ発送は残っています。このあとに出るものは全部明日の集荷になります。

GMXが入ってきました。2本だけ。白を頼んでのにブルーが来た…。

まだ、見てみただけですが。いい感じですね。後輩に試してもらおうかな…自分は白のハンドルが来るのを待ちます。

WIN&WINのINNOを真似て、HOYTのハンドルもキーホルダー付きになりました。

カウンターロッドの位置はかなり低く設定されていて、下リムのリムボルトより少し上の位置です。


グリップはエルゴグリップではなく、マトリックスのグリップを少し細くした感じです。
とりあえずこんな感じでしょうか。見た感じ、いいハンドルだと思いますが、卸値でへリックスよりも○○%も高い理由は不明。でも、グリップにはお金がかかってそうです。
以下、現在売りに出ているへリックスとの比較。


プランジャーホールの位置は戻りました。GMXではピボットの真上です。


センターブッシングの位置は上がりました。…何センチか測り忘れた。結構上がってます。


カウンターは一個のみです。


グリップは細く仕上がっています。自分は4年くらいサミックのウルトラを使用していますが、同じような感じで押せそうです。アーチェリーショップやっていますが、道具はほとんど変えないのですが…4年ぶりに新しいハンドルにしようかな。これなら、ウルトラから問題なく移行できそうです。

白が来るのを待ちます!

他のショップはどこまでやる気なのでしょうか。


3連休ですね。皆様の予定はいかがでしょうか。

自分は…図書館に閉じこもる予定です。不景気になってきたような雰囲気ですが、アメリカではMBA(ビジネス系の大学院)への応募が20%アップだそうです。大学院に入って、不景気をやり過ごすつもりなのでしょう。ちょっと、動機が不純な気もしますが、でも、不景気の時こそ勉強という姿勢はたくましいですね。

店舗展開について、現在少し迷っています。理由はいろいろありますが、一番は他のショップ、特に大手のアーチェリーショップの動向を見守る必要が出てきたかなと思っているからです。

その前にFUSEの価格が来ましたので、オーダーを出しました。FUSEのサイドロッドは6000円程度の価格を予定しています。返信はまだないので…でも、まぁ12月の後半には届くと信じています。

あちぇ屋のポリシーは最初から何度も書いていますので、繰り返し書きませんが、実は、あちぇ屋を始める前にいくつかのアーチェリーショップに声をかけました。

正直のところ、自分でアーチェリーショップをやる予定はなかったのです。こういう事をお客様は求めていて、こういうやり方をすべきではないですかと…良い返事は全くいただけず、むしろ、「アーチェリーショップ運営の素人が何をバカなことを言っているんだ」という目で見られまして…ドンマイな感じでした。
そのために、自分でアーチェリーショップを始めることにしたのです。お客様が求めているもの、ニーズ、ネットショップとしての正しい姿を"追及"というよりも、"実証"する形で1年間ショップを運営してきましたが、お客様からはそれなりの支持はされているのではないかと思います。

そして、ここにきて、いくつかのショップがあちぇ屋の値段にあわせて価格を下げてきました。

そのために、今後の運営でいろいろと迷っています。
たとえば、実は現在、10ダースほどACEの在庫を持っていますが、Kプロさんが当店で販売していた価格と同じ値段(厳密には送料込ではないのでKプロさんのほうが少し高いですが)で販売を始めています。

ACEで1ダース28,000円。
あちぇ屋は低価格である必要があります。十分にサービスのできないネットショップはどこよりも低価格でお客様へ商品を提供すべきというのがモットーです。しかし、価格競争をするつもりはないのです。入荷価格の2倍以上の値段で販売するアーチェリーショップの姿勢に疑問を持って始めたのであり、アーチェリー界で、損益ぎりぎりの、1円でも安く、赤字覚悟の価格競争をするつもりはありません。
Eastonの矢に限らず、HOYTのハンドル・リムやWINのハンドル・リムの販売価格も大手主導で現在下がってきています。ネクサスは8万弱だったと思いますが、現在は一番の老舗のアーチェリーショップでも5万円台で購入できます。

海外では、ネクサスは4万円台で販売されていて、まだ、日本は高いのですが、日本では塗装に傷一つ付いていても返品を要求されるので、日本のお客様の求めるサービスの高さに合わせて、5万円台で販売するのは妥当な水準だと思っています。

ここであちぇ屋も店舗展開し、ハンドル・リムの販売を始めれば、無意味な価格競争になってしまう可能性・危険性があると感じています。利益追及のためにショップをやっているわけではないが、しかし、入荷した商品は売らなければいけません。他店の販売価格は妥当だなぁと思っていても、店舗販売を本格的に始めれば、売上確保のために、価格を下げて販売することになります。
それではやる意義を感じないのです…価値があるビジネスをやりたいのであって、ビジネス自体に価値があるわけではないですから。

現在のところ、どこの店も期間限定と表示しています。これは本当に期間限定というよりも、業界団体の価格統制を逃れるための言い訳として使っているのでしょう。セール期間が2か月近くもあるのは…まぁいいや。

しばらく推移を見守っていく予定です。あちぇ屋を始めた事で、あちぇ屋がお客様の支持を得たことで、少し既存のアーチェリー界も変わってきたと感じています。

業界団体の価格統制を無視する卸(元売り)が増えてくれば、ある時点で自然にこの馬鹿げたルールは事実上の崩壊をするはずです。その日は近いと感じています。

既存のアーチェリーショップがあちぇ屋が販売していない商品(ハンドル・リム)の価格も落して、妥当な価格にしていくのであれば、そこに参入する意義は感じません。

しばらく、在庫をあつくすることを第一にあちぇ屋の運営を進めていく予定です。よろしくお願いいたします。
…しかし、仕入れたACEは放出しないと。Kプロさんのセールが終わった頃に安く提供するつもりです。