エリート(ELITE)2021の新作はRezult 36インチモデル。

事前の動画でロゴを確認できていましたが、予想通り、Rezult(38インチ)の36インチモデルRezult36が発表されました。価格は同じです。約2インチATAが短くなり、矢速は5fpsの向上です。

最近入荷したところでは、2020年の春に出荷が始まったエンバーがかなり好調です。現在、また、1台即納モデルを発注しているところです。

2020年のエシュロンは販売終了となります。

午後の記事でイーストンについて書きましたが…傘下ブランドのビーマン(Beman)の活動が2020年に確認できません。特にお知らせを受けた覚えはないのですが、このままブランドが廃止されるかもしれませんね(ホームページもつながらない状況)。


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Ryo

山口諒 - JPアーチェリー代表。担当業務はアーチェリー用品の仕入れ。リカーブ競技歴13年、2014年コンパウンドに転向、2018年よりベアボウに挑戦中。リカーブ・コンパウンド両方で全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は2位(準優勝)。

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