ウィンが2020年よりグリップのベースを統一。

2020年ラインナップからウィンがベースを1つに統一しました。2019年以降のモデルには基本的に7番グリップが搭載され、このベースに、1番(TFT)、4番(CXT)、5番(WINEX/AXT)、6番(カスタム)がお互いに全部互換性があります。

ラインナップではCTK-H(ハイグリップ)が新規に追加されます。また、NANO MAXの2番3番グリップは生産が終了しますので、在庫限りとなります。


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Ryo

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山口諒 - JPアーチェリー代表。担当業務はアーチェリー用品の仕入れ。リカーブ競技歴13年、2014年コンパウンドに転向、2018年よりベアボウに挑戦中。リカーブ・コンパウンド両方で全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は2位(準優勝)。

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