インドア第二戦マカオオープンもフォーミュラーX、同じセッティングで。

ヨーロッパ選手メインのGTオープンに続き、韓国のトップ選手が出場したマカオオープンでも無改造のフォーミュラーXが金メダルをゲット。

ウィン&ウィン(WIN&WINWIAWIS)の2019年が発表。

ウィンの2019年にはアルミハンドルはなかったので、2019年アルミハンドル派はATFか、フォーミュラーXの2択になっていくのでしょうか。次は2週間後にローマです。そちらのエントリーリストでは、ヨーロッパと韓国の双方のトップ選手が出場するようです。


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Ryo

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山口諒 - JPアーチェリー代表。担当業務はアーチェリー用品の仕入れ。リカーブ競技歴13年、2014年コンパウンドに転向、2018年よりベアボウに挑戦中。リカーブ・コンパウンド両方で全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は2位(準優勝)。

2 thoughts on “インドア第二戦マカオオープンもフォーミュラーX、同じセッティングで。

  1. https://ameblo.jp/winshowroonstaff/entry-12423588043.html

    ↑こちら、WinジャパンさんのラインナップではWiawisリムがのこってるんですね。
    「日本の選手の意見を聞いてるから独自のラインナップ」という意味が分からない…。
    Winが作っていなくても、ラインナップには残しているよ、ってことなのですかね?そんな事あるのでしょうか…。

  2. 独自というか、一度設計したことのハンドルやリムの場合、おおよそ100個単位(または1万ドル以上)で発注すれば、作ってくれることはままあることです。現在、GMXを使っている選手も、ショップに残っている在庫をかき集めて使っているわけではないです。

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