この記事は2016年2月1日に書かれたものです。1年以上前の記事は内容が書かれた当時とは異なる可能性がありますのでご注意ください。

【ゴディバ&弓道】ターゲット ゴディバはなぜ売上2倍を5年間で達成したのか?

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フランス人社長が日本で成功した「正射必中」のビジネス論

—弓道精神から学んだ古くて新しい成功の法則! —

「仕事がうまくいかない」 そんな悩みを抱えたビジネスマン達におくる自分が「幸せ」になれる仕事の仕方、考え方のヒント満載!

だそうです。面白そうな切り口の本ですね。

【アマゾン】ターゲット ゴディバはなぜ売上2倍を5年間で達成したのか?


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山口諒 - JPアーチェリー代表。担当業務はアーチェリー用品の仕入れ。リカーブ競技歴13年、2014年コンパウンドに転向、2018年よりベアボウに挑戦中。リカーブ・コンパウンド両方で全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は2位(準優勝)。

4 thoughts on “【ゴディバ&弓道】ターゲット ゴディバはなぜ売上2倍を5年間で達成したのか?

  1. beiter プランジャーの商品ページにCXTに取り付ける場合はロングタイプをお勧めしますと記されていますが、通常タイプをCXTに取り付けると,どのような不具合が発生しますでしょうか?

    使用矢はX10の550番 レストはshibuyaアルティマです

  2. >通常タイプをCXTに取り付けると,どのような不具合が発生しますでしょうか?

    チューニングの幅が狭くなります。条件が重なると、調整幅いっぱいチップを出しても、シャフトが正しい位置まで来ないことが起こります。

  3. 自分は少ないとは思っていませんが…

    両方使っているのですが、違いは収納量くらいです。海外ではスタンドを使わない人(地面にそのまま弓を置く)も多くいるくらいですので、日本の方はちゃんとしたいからとか、そんな理由が考えられるでしょうか。

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