この記事は2015年5月13日に書かれたものです。1年以上前の記事は内容が書かれた当時とは異なる可能性がありますのでご注意ください。

【大久保店お知らせ】5月16日土曜日の営業について

毎度JPアーチェリー大久保店をご利用頂きましてまことにありがとうございます。
5月16日の営業についてご案内がございます。

5月16日(土曜日) コンパウンド担当の山田が終日不在を致します。
*店舗は通常通り12時~20時の営業です。

ご利用予定の皆様におきましてはご不便をお掛け致しますが、どうぞよろしくお願い致します。


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Yamada

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山田ヒロ - JPアーチェリー大久保店 店長。主にコンパウンドを担当。元日本記録(コンパウンド70mW)保持者。 連絡先 cp_okubo@archery-shop.jp

4 thoughts on “【大久保店お知らせ】5月16日土曜日の営業について

  1. AXTハンドルとAL1ハンドルの違いって何でしょうか??
    重さも大して変わらないようですし、同じアルミハンドルでどこらへんを差別化しているのか気になります

  2. >AXTハンドルとAL1ハンドルの違いって何でしょうか??
    >重さも大して変わらないようですし、同じアルミハンドルでどこらへんを差別化しているのか気になります

    時間に沿って説明すると、まずINNOシリーズはCXTというカーボンハンドルで成功を収めました。

    一時ウィンはカーボンハンドルに尽力し、アルミハンドルでももう上位モデルを開発しないと言っていましたが、市場では依然としてアルミハンドルに対するニーズがあり、そのニーズにこたえる形で全くに新規開発されたのがINNO AL1です。マシューズなどのコンパウンドメーカーが採用してきたグリッドタイプのデザインを採用しています。その後、このデザインの研究はウィンのコンパウンドボウに採用されました。

    AL1は性能的には問題なく、良質なハンドルですが、独特なデザインを持つために、売り上げ的にはあまり成功せず、その次にウィンが発表したのが売り上げ的にも成功しているINNO CXTのデザイン(見た目)をそのままアルミハンドル落とし込んだINNO AXTハンドルです。

    ですのでお客様の「差別化」は何かという質問に対しては、「新開発設計」なのか「(CXTで)実績のある設計」の違いとなります。

  3. >性能的な違いはあまりないのでしょうか?

    故障が少なく安定していることを性能だと考えているのであれば大きな差はないです。

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