この記事は2014年8月20日に書かれたものです。1年以上前の記事は内容が書かれた当時とは異なる可能性がありますのでご注意ください。

AAEが極細タイプのブレードをラインナップに追加

pro-blade-launcher-bladesAAE(アリゾナ)が自社の純正品ブレードのラインナップにナノプロなどの新しく登場している極細タイプのシャフト向けのブレードを追加しました。

これまでのスタンダードとワイドに加え、フリーク(Freak)というサイズが加わります。スタンダードブレードの2/3のサイズです。昨日発送されたようなので…1-2週間程度で到着するのかなと思います。


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Ryo

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山口諒 - JPアーチェリー代表。担当業務はアーチェリー用品の仕入れ。リカーブ競技歴13年、2014年コンパウンドに転向、2018年よりベアボウに挑戦中。リカーブ・コンパウンド両方で全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は2位(準優勝)。

2 thoughts on “AAEが極細タイプのブレードをラインナップに追加

  1. シャフトの太さに対してどの大きさのブレードを選べばいいですか?細いブレードを使用して射った際、シャフトの太い細いでどんな影響がでますか?

  2. >シャフトの太さに対してどの大きさのブレードを選べばいいですか?

    この動画が参考になるかと思います。

    コンパウンドブレードの広さブレードがスムーズにシャフトをクリアしていく広さが最適です。

    >細いブレードを使用して射った際、シャフトの太い細いでどんな影響がでますか?

    シャフトが太すぎると矢がブレードから落ちやすくなります。細すぎると羽根のクリアが困難になります。

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