この記事は2014年6月20日に書かれたものです。1年以上前の記事は内容が書かれた当時とは異なる可能性がありますのでご注意ください。

重ーい…BOWTECHのFUEL(フュエル)が届きました。

IMG_20140620_1717175月にボウテックが幅広いセッティングが可能なミドルモデルFUEL(フュエル)を発表しましたが、ついに届きました。ドローレングスは18-30インチ、ピークウェイトは18-70ポンドまで対応しているのですが…
IMG_20140620_171729感想を書こうと引いてみようと思いましたが…設定値67.2ポンド…引けませんでした。

明日にでも山田の方がレビューを書くかと思います。

では、自分は全日社会人に行ってきます。


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Ryo

Ryo

山口諒 - JPアーチェリー代表。担当業務はアーチェリー用品の仕入れ。リカーブ競技歴13年、2014年コンパウンドに転向、2018年よりベアボウに挑戦中。リカーブ・コンパウンド両方で全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は2位(準優勝)。

4 thoughts on “重ーい…BOWTECHのFUEL(フュエル)が届きました。

  1. CEX2000の購入を考えているんですが、目安として何ポンドだと使用に適しているんでしょうか?
    ちなみに今現在のポンド数は実質39ポンドで、使用弓はION-X(h25)+F7(Sリム、表示40)です。

  2. 返答ありがとうございます。
    ちなみにHMC+と比べて、何か違い(振動吸収、剛性)はありますか?

  3. HMC+は発売されてだいぶ経ちますが、非常に良くできたロッドです。ロッド自体の性能としてはCEX2000と大きな違いはありません。ロッド径もほぼ同じです。

    一番の違いは重さでCEX2000ロッド(センター)の方がウェイト1つ分重いです。ですので、HMC+の方が軽い設定が可能ですし、同じ設定にしたときには重心がより前方に行きます。

    ロッド単体のスペックではなく、どのような最終的なセッティングを仕上げたいのかで選択することをお勧めします。

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