この記事は2014年2月13日に書かれたものです。1年以上前の記事は内容が書かれた当時とは異なる可能性がありますのでご注意ください。

最後のハイリストグリップ、紫が入荷しました。

SONY DSCほぼ全色入荷していましたが、最後まで入荷してなかったハイリストグリップの紫がついに入荷しました。

予想より少し濃い色という感じです。

今日はX10のヘビーポイントのテストでかなり時間かかってしまいました。TECONと同じイタリアのRagimが入荷しましたので、明日記事書きます。


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Ryo

Ryo

山口諒 - JPアーチェリー代表。担当業務はアーチェリー用品の仕入れ。リカーブ競技歴13年、その後コンパウンドに転向。リカーブ・コンパウンド両方で全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は2位(準優勝)。

2 thoughts on “最後のハイリストグリップ、紫が入荷しました。

  1. 軽い矢は長距離ではあまり高回転するベインを使うとグルーピングが悪くなると聞きました。
    重い矢、x10などでは長距離は回転数が多いベインのが良いのか少ない方が良いのか教えてください

  2. >軽い矢は長距離ではあまり高回転するベインを使うとグルーピングが悪くなると聞きました。
    >重い矢、x10などでは長距離は回転数が多いベインのが良いのか少ない方が良いのか教えてください

    どういった状況での話でしょうか。もう少し具体的な説明をお願いします。これだけではどういった質問かわかりません。以下、お客様がリカーブのアーチャーとして回答します。

    競技用シャフトのメジャーなスパインT6(550番あたり)というカテゴリーでは、一番軽いシャフトはACE(6.3gpi)で、重いシャフトはXX75(10.0gpi)です。
    お客様がX10を重い矢として認識しているのであれば、なにか勘違いされているか、限定された状況を想定しているものと思います。
    X10はT6カテゴリーでリカーブ用として使用されるシャフトの中で、9種類中3番目に”軽い”シャフトです。

    もう少し詳しく説明していただけると幸いです。

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