トルコ世界選手権の会場到着

2013年アーチェリー世界選手権会場
本当はもっといろいろと書きたいのですが…ホテルのインターネット回線が遅すぎて断念です。
とりあえず、何とか会場にはたどり着きました。ただ、予選会場はアクセスが最悪な場所にあって、ホテルからタクシーで行くしかありません。ケチって歩いてみたら、50分かかりました。選手たちは専用のバスがあるので問題ないと思いますが…。
決勝はビーチでやるそうなので、こちらのほうのアクセスは心配ないと思います。
昨日は弓具検査と練習日でした。今日はリカーブ女子予選とコンパウンド男女予選です。では、行ってきます。


第7回花園カップコンパウンドオープン大会

大会から1週間が経ちましたが、JPアーチェリーは今年も熊本県で開催されました「第7回花園カップコンパウンドオープン大会」にブース出店&試合参加でお邪魔してきました。
 
土曜日は抽選による組み合わせで決まったメンバーで団体戦が行われ、そして日曜はシングルラウンドが行われました。
30度を超える気温と日差しの中、全国から集まったコンパウンドの選手の皆さんが日頃の腕前を披露する楽しくもしのぎを削る戦いが繰り広げられました。

今年のチャンピオンは熊本県の野々下選手・右(大分県)、2位は佐藤選手・中(大分県)、3位は種部選手・左(シブヤアーチェリー)となりました。

また女子は、優勝、本多選手・中央(北海道)、2位は種部選手・中央より右(東京都)となりました。
皆さまおめでとうございました!

また、この大会は恒例となっている弊社とシブヤさんとで豪華景品が多数用意され、入賞者および特別賞として多くの選手の皆さんに振舞われました。

毎年この時期に行われますこのコンパウンドだけの大会に、全国から沢山の選手の皆さまの参加をぜひお待ちしております!。

*試合に参加した山田と坂本の成績については、あまり触れないでください・・・(汗)


陰謀ではない…少なくともアーチェリーは

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(Youtubeより 今年の総会)
JPアーチェリーは2011年末に世界アーチェリー連盟に準加盟することを認められたので、2013年の今行われている第50回の世界アーチェリー連盟の総会が初めての参加権を持つ総会になります。
明日ではなく、昨日に東京から現地に飛べば参加することができましたが、インターネット中継するというので、会社で見ることにしました。便利な時代です。
昔、まだ、いちアーチャーに過ぎなかった時、世界アーチェリー連盟についての、もっともらしい批判・悪口を聞き、一時はアーチェリーを商業化するための悪の巣窟だと思っていた中二病な時期もありました。
しかし、中で仕事にするようになれば、明らかなように、世界アーチェリー連盟は民主的な組織に過ぎず、試合形式やルールの変更は各加盟団体による投票によって決められているもので、決して独裁的な組織ではありません。今年はインターネットによる総会の中継もありましたが、実際に連盟側の議案が否決されることも多々あります。
自分はもう治りましたが、まだ中二病にかかっている方がいれば、ぜひ、総会の様子を見ていただきたいです。
さて、以前記事に書いたとおり、今年の総会の注目すべき議題は、世界選手権の予選の形式の変更と、シングルラウンドという呼び名の廃止です。
それについて、総会の様子です。
…しょっぱなは、投票システムをテストするために、今日は何曜日という質問にみんなで答える。と、ここでまさかの「手元のタブレットは投票をするためのものです。各国代表よ、それで写真を撮って遊んでないで投票に使え!」という注意…とほほ。
まず、世界選手権のリカーブ予選の形式をシングルラウンドから、70m72本という形式に変更する議題について、世界アーチェリー連盟側から提案があり、それに対して、ニュージーランドの代表が「コンパウンドアーチャーが72本で予選を競技しているのだから、リカーブアーチャーも144本ではなく、同じ72本にするのは常識的な変更であり、賛成です」という意見を述べました。世界アーチェリー連盟の議案なので、議長からのコメントなし。
対して、イタリア代表が「地区(この場合はアジア選手権やヨーロッパ選手権)や国レベルの試合では、まだシングルラウンドで予選をすることが一般的なのに、世界選手権だけ70m72本形式の予選にしてしまったら選手に余計な負担がかかるので反対」と述べますが、世界アーチェリー連盟側は「変更するのは世界選手権だけであり、地区大会・ナショナル大会の予選とはそもそも関係ないし、口出しをするつもりもない(意訳するとお前らも70m72本にしたら選手の負担増えないし…)」とコメントし、採決へ。日本代表からの発言・意見はなし。
採決の結果 賛成が 80%(79票) で、2015年の世界選手権の予選は70m72本形式に変更となります。
次に、シングルラウンドの名称変更についてですが、ただの名称変更のためか、どこからの意見もなく、賛成は前の議案より1票少ない、78票で賛成多数により、可決されました。
今後、シングルラウンドという呼び名は削除され、1440ラウンドに変更されます。
ちなみに、見ていて議論が一番白熱したのは、イスラエルがヨーロッパ地区のメンバーとしてとらえられているのに対して、より(地理的に)ヨーロッパに近いはレバノンがその扱いを受けないのはおかしい…といった、アーチェリー競技とはあまり関係ない政治的な部分でした。。。。
本日の総会はこれにて終了です。


第50回 世界アーチェリー連盟総会


今後の試合形式などのルールなどについて話し合い、投票する「第50回 世界アーチェリー連盟総会」が現在ひらかれており、Youtubeを通してライブ中継されています。
国際競技ルールなどがどのように決まっているのか興味がある方はどうぞ。すべての決定事項は29日をめどにPDFで発行されるはずです。


2014年モデル ベア・アーチェリー

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コンパウンド・トラディショナルボウのメーカー、ベア・アーチェリーが2014年モデルを発表しました。今年の5月に2013年モデルが少量テスト入荷しましたが、10万円を切る価格でも性能はまとまっている印象でした
メーカーのホームページも更新されています。
ベア・アーチェリー 2014
http://www.beararcheryproducts.com/overview

その中でも、アジェンダ(Agenda)6という上位機種には、2年前に発売されたアークテックのCPRシステムに相当する仕組みが、これまでにない機構で搭載されています。
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どのような動作するかは0:23あたりの映像でわかるかと思います。
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また、ユニークなハンドルのデザインで、以前のホイットのネクサスのようにダンパーが直接ハンドルに埋め込まれています。
あまり、深い付き合いはないメーカーなので、すぐには入荷しないと思いますが、再度テスト用に何モデルか注文したてみたいと思います。


スタンから新しいリリーサーが発表されました。

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スタン(Stanislawski)から新しいリリーサーが発表されました。ジャストX(Just X “Xtraordinary-並外れたという意味”)という、トリガータイプのリリーサーのようです。代理店からはすでに発送されているそうで、今週末か、来週の月曜日に入荷するはずです。自分は世界選手権でいませんが、コンパウンド担当の山田にCPブログでのレビューと販売開始の登録を依頼します。
M3本指/M4本指/L3本指/L4本指の4サイズで入荷です。
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このタイミングで新しいリリーサーが入荷するとは思いませんでしたが、ちょうど先月のアーチェリー業界紙の表紙と記事がスタンだったのを思い出したので、このメーカーについての歴史についての部分を少し翻訳しました。
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写真は今年のフランスでの展示会でスタンの人間とミーティングした時のものですが、少し前にリカーブサイトから撤退し、現在はハンティング用のサイトに注力しているカッパ・ジョン(Copper John)とスタンは現在同じ会社です。記事でインタビューを受けているのは社長のドーグ&エリック・スプリンガ(Doug & Eric Springer)です。

43年前、スタン(Stanilawski Archery Products)はトリガーレスバックテンションリリーサーの発明によって私たちのリリーサーによるシューティングのあり方を変えた。2001年、その会社はカッパ・ジョン(Copper John Corp.)によって買収されることとなる。以来今日までの半世紀で、様々なリリーサーをフルラインナップで提供し、さらなる革新とパフォーマンス領域の拡大に尽力している。
カッパ・ジョンを起業するきっかけは、自分たちの故郷であるニューヨーク州オーバーンへ帰るためだったと、創始者であるドーグとエリック・スプリンガーの兄弟は語る。
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「オーバーンは経済的にも強い立地ではない」
「経済が活性化したことなんてないんだ。だから私たちは自分たちで仕事を生み出す必要があることを知っていたし、顧客の99%がコミュニティの外側にいるという前提で計画をする必要があったを作らなければならないということも分かっていた」とドーグは語る。
エリックは想像力に富み、そのアイデアを実際の商品にするスキルと技術を持ち合わせていた。一方でドーグはビジネスの才にあふれ、以前から自分の会社を持ちたいと思っていた。しかし、どんなビジネスを展開するかについては決めかねていたのだ。
エリックは当初、二つのアイデアを持っていた;スキューバのベストとアーチェリーのサイトだ。ドーグはそれぞれの市場の規模を見極め、そして遂に選択肢がはっきりとした。ハンティング市場だ。
ドーグは今でもカッパ・ジョンを立ち上げたときのインスピレーションについて笑い話にする。「私たちは最初から緻密の計画されたビジネス判断なんて持っていなかった」と彼は言った。「ただ単純に地元に帰って、仕事がしたかっただけ。それこそがインスピレーションだったんだ。私たちがアーチェリーを市場に選んだのは、エリックがそのスポーツに情熱を注いでいたからで、私もそこいらのネジを売る商売には興味がなかった。私は何か”クール”なものを売りたかったんだ。」
Copper Johnのハンティング商品が最初のラインナップだった。そして、それらはマーケットに受け入れられ、ラインナップは多様化した。そして、2001年、遂に彼らはスタンの創設者、メル・スタニロースキーと出会い、スタニロースキーの会社を買収した。
「BCYファイバーのボブ・デストンは私の友人で、メル・スタニロースキーが引退を考えていると教えてくれたのも彼だった」とエリックは説明する。「我々は2001年のIBOワールドでメルに一度会い、それから彼の工場があるオレゴンに行く約束をした。」
「私は、私が育てた会社を大事に扱ってくれる人物に売りたかった」
「私は彼らの隅々まで渡る注意力もそうだが、個人的に彼らのことが気に入ってね」とメル・スタニロースキーは語る。
「私たちはビジネスの幅を拡大したかった。でもただ拡げるだけでなく、賢く拡げたかった」とドーグは言う。「リリーサーが良いと思ったのは、丁度そのときいくつかのリリーサーのアイデアを持っていたからだ。スタンは1970年代から存在し、その生命力と品質は素晴らしかった。最高の案件だった。」
スタニロースキーという名前は発音の仕方が難しいので、世界中のアーチェリーコミュニティからは愛をこめて、アメリカでは「スタン」、ヨーロッパでは「スタニ」の愛称で呼ばれていた。2006年、その影響を受けて会社はロゴを「スタン」に変更した。
スプリンガー兄弟にとって最も重要であろう要素はキラー商品の提供である。
「私たちはいつも前に押しやられているんだ。両親には毎年の夏、サマースクール(補習)に通わされていたけど、それは決して点数が悪かったからじゃない。あるとき算数で94点を取って、クラス最高の点数だったと思うときもあった。でもその年の夏も、結局サマースクールには行かされたよ。」エリックは笑いながらそう話す。
「最高の努力を可能とするのは、どんなときも情熱だ。もし熱意を持ってやらなかったら、私たちがきちんとやるまで何度もやらされた」とドーグは付け加える。だが彼らの両親は正しかった。その夏、エリックは100点を取れたのだから。
ドーグ曰く、彼らの商品に対する献身はやはり両親から来ているものだという。「私たちの父親は電気機械を作っていた。父は若くして自分を雇っていた雇用主にいろいろと提案したが、彼らは父を夢みがちな若者として見限った。ほどなくして父は自分の会社を起業して、元の職場を離れていったけど、父が引退するときには元の雇用主も父の傘下に入った。以前にいた会社では商品は故障のため返品されることが多かったけど、父の商品はそんなことはなかった。」
「顧客の新商品に対する関心に訴えかけてビジネスすることは簡単だ」
「でも、それでは誰かが自分のアイデアを真似してしまったら終わりだ。模造品との差別化を図らないといけない。次の新商品のためにほんの少しだけ余力を残して、商品を開発すると模造する相手に付け入る隙を与えてしまう。次世代のトレンドを作った自分の商品が、他人のものになってしまうかもしれない」とエリックはいう。
2010年、カッパ・ジョンは第3世代のデッドナッツラインのサイトを発表し、過去にないほど目覚ましい成長を遂げた。今日、カッパ・ジョンはアーチェリー市場において最も大きいアクセサリーサプライヤーとなり、スタンはリリーサーのブランドとして確立していた。

まだまだありますが、スタンの今のオーナーさんはこんな感じの人です。記事はアーチャーではなく、アーチェリー業界向けのものなので、彼らがどれだけの広告費をかけたかなどのマーケティングの話や、経営についてのノウハウなどがメインなので、その部分は省きました。
新しいリリーサーにご期待ください。


新入荷はテスト入荷アポロ・シャフトとCXTの白グリップ

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今週は昨年東京で行われたワールド・カップのファイナルがパリで行われ、週末にはトルコで世界選手権が行われます。その関係で、営業が出払っているメーカーも多く、新規入荷は多くないです。
W&WからはCXTカラーグリップの白が入荷しました。CXTハンドルにはない色ですが、AL1ハンドルでは白グリップが装着されています。AL1とCXTではグリップが共通なので、CXT用の新色・白として入荷しました。想像以上にCXTにあう気がします。
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次に先週発表されたイーストンの新しいシャフト・アポロが入荷しました。シャフトにターゲット的が印刷されており、ターゲット用のカーボンシャフトであることがわかります。
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上の2枚の写真はカーボンの編み方がわかるようコントラストをかなり上げたものですが、多重構造のカーボンシャフトです。写真上がノックエンド、下がポイント側です。Gノック・ピンノックが使用で、ポイントは専用のポイントです。
このシャフトのコンセプトは耐久性の高いターゲット用のエントリーシャフト。日本ではまだ一般的ではありませんが、多くの国ではエントリー向けのシャフトもカーボンシャフトに移行しており、先行しているのはCX(カーボンエキスプレス)です。それに対抗するシャフトです。
さっそくテストしたいのですが、今年の世界選手権に顔を出すために、9月28日にはトルコに出発しないといけないので、テスト・レビューの時間がとれません。戻ってからやりたいと思います。10月4日に戻ります。ただ、すぐに東京国体(10月5~7日)があるので…もう少し後になるかと。ご理解ください。


SFアーチェリーからコンパウンド用サイトが登場

これまで1万円前後のお安いCP用ターゲットサイトは各メーカーでいくつか存在していましたが、“安かろう悪かろう”の感が否めませんでした。
そんな中、SFアーチェリーから安い価格帯のコンパウンド用サイトながら、ちゃんと「使える」製品が登場しました。
SFアーチェリー「ベロシティ・プロ」サイトです。

9インチのカーボンバーエクステンションに5インチのエレベーションとなっています。

サイトブロック部分です。


ブロックには、サイトを大きく動かすための「ジャンプボタン」が付いています。
*写真右上の真鍮のボタンです。
取り外し式のボックスは、サードアクシス調整が出来ます。


スコープの10/32インチロッドを通すバーの内側はネジは切っていません。
ロッドを通して反対側から付属のナットで締め付けます。

重さはマウント込みで318グラム。
剛性を出すためにこれぐらいの重さになったのでしょうね。
残念ながらこの重さはチョッとハンデかもしれませんね。
対抗馬となる「シュアロック・チャレンジャーサイト:550-9インチ」が300グラム。
そして「シブヤ・アルティマCPXサイト:520-9インチ」に至ってはなんと234グラムですからその差は84グラム、と言う事になります。

さて、使い勝手ですが、ここでは対抗馬となる「シュアロック・チャレンジャー」と見比べてみます。
重さの差は若干あるとしてもSFサイトの操作は至ってシンプルです。
エレベーションの移動もSFサイトはジャンプボタンで手軽にできます。
チャレンジャーはイチイチつまみを緩めて調整~締め付けをせねばなりません。
これは大きなアドバンテージですね。

外観は、ガッチリ造りこんでいる為、受け止め方に個人差はありますが決してスマートな印象は受けません。サイトボックスが前方に張り出している為スコープの位置が若干遠くに感じます。
下の写真はシブヤサイトとの比較です。
 
左:SFサイト、右:シブヤサイト
エレベーションからスコープロッドまでの距離は約2センチの差があります。

次につまみ部分です。

目盛となるステッカー自体は細かく刻んでいるように見えますが、実はワンクリックが結構広いです。ここはチャレンジャーサイトや他のサイトに比べると残念な部分かもしれません。

付属品です。
このSF・ベロシティー・プロはコンパウンド用サイトとして販売いたしますが、8/32インチのアタッチメントとサイトピンも付いてきます。なのでリカーブ用サイトとしても使えます。

ちなみに左の鍵穴みたいなパーツも付属します。
こちらは10/32インチのネジ穴が切ってあります。
通常使用するボックスとこのパーツで使い分ける事も可能です。
ただし、スコープ側の10/32インチロッドに負担がかかりそうな構造になるので、現実的な使用には耐えないかもしれません。

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これまで当社では、サイトに関しては2万円~3万円台の上位モデルのサイトを中心に販売してきましたが、ここにきてやっと1万円台でおススメできる初級~中級向けのサイトとして登場してくれたSFコンパウンド用サイト。
価格は 13,800円

来週から販売を開始いたします。
お楽しみに~~~(^◇^)


イーストン・アーチェリーから、新型のターゲット用シャフトが発表

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かねてから噂されていた、イーストン(EASTON)の新型のターゲット用カーボンシャフトのアポロ(Apollo)が正式発表され、出荷が開始されました。
現在、話しているところですが、テスト入荷は来週(2ダースのみ)、販売開始は10月の初めを予定しています。設定されているスパインは、560/610/670/740/840/950/1070/1200の7種類です。
詳細はテストしてから報告させていただきます。


MKX10の新色の白がついに入荷しました。

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お待たせしました。2月のベガスシュートには発表されていたのですが、最初のものはペイントの質が良くなかったので、様子を見ていました。本当にお待たせしました。次期ロッドがいつに入荷しました。
確認した限りでは、ペイントの質はかなり良いと思います。在庫切れだったMKX10もライム以外は入荷しています。
本当お待たせしました!!
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また、以前にブースでいただいた小物入れがツールボックスという商品として登場しました。ノックの収納などによいのではないでしょうか。
この入荷を記念して、ノックツールを数量限定で無料で差し上げます。ぜひ、ツールボックスと一緒にもらってください。