この記事は2013年6月12日に書かれたものです。1年以上前の記事は内容が書かれた当時とは異なる可能性がありますのでご注意ください。

BOWTECH 新型モデル発表されることが発表


ボウテック(Bowtech)について、1月のフランスでの発表会で、「春にもう一本発表予定」と書きましたが、何度かの延期を得て、やっと、7月に正式に発表されることが発表されました。。。。
正式発表は7月となります。…ってか、リリーサーカッコいい★
また、本日、新しいスタッフの歓迎会のため、通販部門と大久保店は6時過ぎに終業します。ご理解ください。


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Ryo

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山口諒 - JPアーチェリー代表。担当業務はアーチェリー用品の仕入れ。リカーブ競技歴13年、その後コンパウンドに転向。リカーブ・コンパウンド両方で全日本ターゲットに何度か出場、最高成績は2位(準優勝)。

2 thoughts on “BOWTECH 新型モデル発表されることが発表

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    8190弦とFF+ではどちらの方がサイトが上がりますか?重さではFF+のほうが軽いですが、8190のほうは新素材とのことなので。。。

  2. SECRET: 0
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    > 8190弦とFF+ではどちらの方がサイトが上がりますか?重さではFF+のほうが軽いですが、
    まず、弦は直接手が触れ、シューティングのフィーリングからリリースの感覚までに影響を与える大事なものです。その選択を「サイトの間隔の狭さ」を重視して行うことはお勧めできません。
    その上での回答ですが、「同じ太さ」という前提であれば、軽い方になりますが、8190の方が素材として強いので、現在販売しているものは適切な太さを重視して18本にしていますが、12本程度で作っても、トラブルが起こることはないです。10本程度でも弦としては大丈夫です(リムには負担になります)。
    ワックス(色)によっても弦は重くなりますので、ノンワックスの8190弦の12本弦が一番サイトが上がるのではないでしょうか。
    >8190のほうは新素材とのことなので。。。
    8190の良さは細くて強いことです。つまり、同じ強度をより細い(少ない)素材で実現できます。しかし、前述したように、リカーブ弦としての適切な細さがあるので、どこの完成弦メーカーも、理論的に可能になったからと言って、矢速アップのために極端に細い弦を作ることはしていないです。
    > 8190弦とFF+ではどちらの方がサイトが上がりますか?重さではFF+のほうが軽いですが、8190のほうは新素材とのことなので。。。

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